クラッシュ 2019/12/11 19:06 SO-01L No.248808 永戸の代役って3バックなら石原とか関口で別に良くない? あと別に永戸ってウィングバックも普通にできるやん なんで永戸の去就で3バック4バックとか代役云々で永戸が出てくとかどうかにはならなくない?
ああ 2019/12/11 19:04 701SH No.248806 堅守速攻もいいが、いろんな引き出しが必要。あとは怪我人を出さないようにしてほしい。 J2の考えだけでは通用しない。シーズン後半にバテてそみって勝てなくなるチームづくりではなく、終盤になってこそ、チームが成熟し勝ちきれるチームづくりを是非ともしてほしい。
ああ■ 2019/12/11 18:56 iPhone ios12.4.1 No.248805 森脇ってDFとは思えないほど足元上手いけど、DFとは思えないほど守備下手だから、なべさんが続けて繋ぐサッカー目指すなら獲得の可能性もあったと思うけど木山さんが来るなら取らないでしょ笑
ああ■ 2019/12/11 18:47 Chrome No.248800 18:36 全ての解決策としての「勝てばいい」は神頼みと変わらない 勝つためにはどうしたらいいか、を思考し戦略を練るのが経営 「勝てれば一番いい」のは確かだけど、経営的に考えるのであれば、スポンサーにだって約束できないものを結論に持っていくようでは営業だって出来ない
ベガサポ 2019/12/11 18:43 iPhone ios13.2.3 No.248798 もう気持ちは来季へ でもでも、木山仙台は楽しみです! 応援して、盛り上げるしかない(^^) そして、このメンバーを見てみたい(^^) 監督 木山隆之
ああ■ 2019/12/11 18:42 Chrome No.248797 18:01 ちゃんと遡れば分かると思うけど、二人いるよ。 広告収入や観客増やすには? それを全て説明したら、とんでもない長さになるので簡単に まずは、イメージの刷新が必要だと思う。やり方はいくつもあるが、リブランディングも検討した方がいい。 そうする理由は、ベガサポ以外の仙台市民にとってベガルタ仙台のイメージは「弱い」しかないから。 経営者にとって勝敗はただの不確定要素。それだけに依存しないために、それ以外の価値を提案し、広告すべき。 ライト層ほど、勝敗だけにしか視点が行かないことを解消するのが当面の課題だと思う。 どのようにブランディングし直すべきかはしっかりリサーチをした上で詰めていくものなので、具体的には書かない。 しかしアイディアの一つとして、レペゼン東北感(言い回しはこれにこだわらないが、要はそういうこと)を演出するのはアリだと思う。 宮城だけでやりくりしていても厳しいなら、どうしても周りを巻き込んでいくしかない。 長らくJ1にいる東北クラブはベガルタ仙台だけ。 そこをとっかかりとして、山形より、秋田より、福島より、岩手より、八戸より、やっぱJ1のベガルタだよねと、どうしたら思わせられるかを突き詰める。その一点は案外突破口となりうると思う。 ようやくここまでで半分なんだけど、考えを書いていたら長くなりそうだから、悪いけどもっともっと抽象化する。 ・ストーリーの共有(どこから来て、どこへ行きたいのかを知ってもらう。ビジョンを掲げるだけではなく、ストーリー全体を知ってもらうということ。「シーン」はストーリーの中で意味を生む。) ・毎試合、お祭り感覚を演出する(有名人を呼ぶのもその一つの手段だが、それに限らない。サッカー自体に興味がなくても、応援してる人はいっぱいいるし、というかサッカーに興味がある人よりも、お祭り感が好きな人の方が取り込みやすい層だと思うので、そこにターゲットを定めていく。)