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ああ
No.306569
サガン鳥栖方式ですね。
あそこは一度法人が解散してる。

ああ 
No.306568
別のやり方
アイリスが100%撤退(役員も)し、税金投入も不可で運転資金不足と債務超過で、ベガルタが民事再生申請。
民事再生ならば現経営陣は不可。
裁判所で債務を4割程度に棒引きした後でアイリスがホワイトナイトになれば、お得にクラブを入手できる。ただし、お得になる分競合相手参入もあり。
また、棒引きで債権者から相当嫌われるか。

ああ
No.306567
たぶんライセンスを剥奪した方が改革ははやいと思う。
別にベガルタじゃなくてもユアスタで試合するプロチームならいいわけで。

ポン☆ 
No.306566
男性
ベガルタの本当の意味での改革は
Jライセンスの剥奪でしょう

民間企業のチームが
上がってくるのを待ちましょう

頑張れコバルトーレ
頑張れアイリスFC

財前のチームも!

ああ
No.306565
西村が今までについて語ってます

https://www.youtube.com/channel/UC7Dy3qz1tlxrn6f48AyX6mg

ああ
No.306564
そっか

ああ
No.306563
改革の努力をしているクラブから剥奪するのJリーグの方針なら、剥奪すればいい。

あー 
No.306562
引き寄せの法則を信じて祈る

ああ
No.306561
時間かけられないのでは?

ああ
No.306560
ライセンス剥奪のリミットがあるよ

ああ
No.306559
というわけで、この改革は少しかかる。2年は見たほうがよい。そのあと、アイリス譲渡。

2年は募金とスポンサー集めで凌ぐ。

ああ
No.306558
そうそう。
あとは増資して県と市の持株の割合を減らす方法があるけど、これはベガルタが会社としてやらなくちゃならないので、一旦経営陣を変える必要がある。
時間がかかるので並行してやればいい。

ああ
No.306557
そうそう!ポイントは51%の株取得。

これは県と市の49%は議会絡みで相当な手続きがいるので、実質取得無理。残り全部を各社から買うことを意味していて、多分そこで軋轢が生まれた。

ああ
No.306556
全ては三浦さんのブログに書いてあるでしょ。
もうベガルタは終わったんだよ。
残念だけど。

Veg☆
No.306555
長文失礼(2)
次にベガルタの株式を51%手に入れるにはどうすればいいかということになります。たくさん株を持つ株主から今の会社の価値に見合った株価つまり額面よりできるだけ安く手に入れるのが一番いいでしょう。ベガルタの株式のうち、県と市で49%持ってますから株主をもう一人くらい加えた3株主から譲って貰えればいいとまずは思われます。
 ところがここで問題が生じます。大株主が県と市だということです。この2者は株式を財産として持っているわけですが誰の財産かというと納税者つまり市民です。市民の税金を使って手に入れた財産を、首長の一存で勝手に安く民間企業に譲ることが出来ないのです。仮に額面通りで売却するにしても市民の同意すなわち議会での承認が必要です。上がるつもりで勝っていた財産を安く譲渡することが議会で簡単に可決するとは思いませんが、仮に額面通り又は額面より高く売るとしても、議会で可決したらその瞬間に株式をすぐ手放せるわけではありません。議会で決まったことを公示して、広く有権者に周知する期間をおいてから施行されるのです。つまり融通が効かないのです。
 さて株を買う側のアイリスですが、会社の価値が下がってしまっている例えば10万円の額面のベガルタ株を、額面通りの10万円またはそれ以上で簡単に買うでしょうか?アイリス社も慈善事業ではありませんしリスクは避けなければなりませんから、ベガルタ株は安く買いたいところです。つまり額面かそれ以上で売りたい県と市から株取引が簡単にまとまることはできない事情があります。いっそ県と市からの株譲渡は諦めたほうが早そうです。

 県と市は49%しか株を持ちませんから、それ以外の株主から安く株を手に入れるほうが51%以上の株主になるのが簡単そうです。しかしここでもちょっとハードルがあります。他の株主があまりも多すぎるのです。でも株主は民間企業ばかりなので、額面以下で株を手放すことは(いろいろな各社内の手続きはありましょうが)融通が効きそうです。ただ、それぞれの企業の事情が違いますからそれぞれ価格交渉が必要となります。高速道路や新幹線を作ろうとしても地権者が多ければ土地の買収にすごく時間がかかるのと同じで、51%を手に入れるにはやはり時間がかかります。こういった価格交渉は公開されることはなく秘密裏に行われます。
 その間、株式会社ベガルタはまだ新株主の経営にはタッチできませんから社長になることもできません。
 以上の話を信じるも信じないもあなたの勝手ですが、手詰まりではないのです。しかしながらいずれにせよサポーターは時が来るのを待つしかできないのは確かです。いまサポーターとして出来ることをやるしかありませんが、市役所を取り囲んだり製品の不買運動をしたりユアスタ参戦ボイコットをすることではないのです。

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