No.352548
石原の獲得初年度に似てる。石原も松本でプリンスとか呼ばれ、キレキレのドリブルが持ち味という触れ込みだった。けど蓋を開けてみればロストはするし、パス精度は低いJ 2の選手だった。自信を失って仕掛け無くなったのもそっくり。
ただ石原の場合は、木山時代に自分の武器である走力を活かしたサイドバックに挑戦したのが今に活きてる。球際はかなり強くなったし、カウンターの時もチャンスとみるや最高のスプリントを見せてる。
氣田も今年は少なくとも無理だと思う。足元見つめて自分の何がJ1レベルで通じるのか確かめた方がいい。まだまだ2年目の発展途上の選手、こういう選手にただ時間だけ与えてる監督に問題が大アリなだけ。
テグに育成は無理。まともに育成できた試しが無い。