1年前に佐々木さんは社長就任要請を辞退すべきだった。
既存の取締役の皆さんをもっと悩ませるべきだった。
無報酬だろうが、名前ばかりだろうが、取締役会で1票を
持つ21人が株式会社ベガルタ仙台の経営者です。
何故貧乏か?取締役企業と県、市が各々ベガルタ仙台と距離を置いて経営しているから、
経営責任が自社、自治体に及ばないような微妙な距離感の21人。それが「市民クラブ」
本気で経営を考えれば、既に債務超過解消のため各社で分担して金出すでしょう。
社長も取締役自ら、自社現役から出すでしょう。
結局、誰も深入りしたくない。だから佐々木。
結果、サポーター社長の存在が本質を霞めている。