aa 2024/05/31 13:06 iOS17.5 No.807389 犬笛ババアは老害叩きをしていたつもりらしいが、テメェが老害そのものだったってことかwチルにも相手にされなくて哀れでああはなりたくてないな
ベガルタ軟膏台 2024/05/31 12:46 Android No.807388 ベガルタのパスサッカーが通用しない相手に対しての戦略が今後カギを握りそうだ。ハイプレスで相手のゴールから近い位置でボールを奪えればいいが。強い相手に対して運動量と知識が上回れば勝機はあるはずだ!!
オレ 2024/05/31 11:07 Android No.807385 男性 66歳 ラファエルソン元ベガルタ 2018年仙台にいだんだが記憶が薄れ忘れだが ベトナムリーグで15点の大爆発だそうだ おらいのエロンも爆発するようぬ 誰が彼の珍歩にも勝つを頼むべちゃ!
ああ 2024/05/31 09:07 iOS17.4 No.807380 今森山監督で全く異論はありません。 原崎さんのサッカーはギャップを狙う、ギャップが開かない時は背後から顔を出して選手間の距離を近づける、背後から来るから相手に見えない、スペースを使う、作るは積極的にやっていたかなと。 それを前方だけじゃなくほぼ360度準備させていた。 個に依存するとそれはできない(ただ見えているところや足元パスになりがち)のでどちらかというと攻撃に振っていたんだと思います。カウンターのためにクリアの落とし場所とかは決めていたように見えましたが。 デザインしていないと元彦から逆サイドカルドーソとか、退場者出しても攻撃を緩めない(山口戦?)とかできないとは思います。 今シーズン長澤さんから中島さんがクロスでヘディングゴールありましたが、あの長澤さんの顔を出すポジションを整理するサッカーが原崎さんだったと思います。 今は森山さんでトライアングルできつつあるのでそれで良いと思っています。ダイレクトパスと1-2-3もっとあっても良いかな…。 長文失礼しました。