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ベガルタ仙台はプロサッカー試合の興行主
フロントがコアサポと揉めて「横断幕がひとつもない」等という状況は【ミスイベント】
それを作り出した一義的責任は興行主「潟xガルタ仙台」にある。特に代表取締役・専務取締役に責任がある。
このことは基本中の基本なので外してはいけない。
その上で、「横断幕がひとつもない」という原因を作ったコアサポとの揉めごとについて分析すべき。
1 コアサポが掲出許可申請をした横断幕が、Jの基準を満たしているのはアウェー戦で実証済。
2 潟xガルタ仙台が申請却下した理由が何なのかクラブの公表を待たなければ不明。
3 一方、申請却下幕を見て、社会通念・公序良俗からみて、否定されるべき要素があるかどうかをサポーターは検証すべき。
4 2が出た段階で、2と3を比較考量して、どちらに分があるか、またはどっちもどっちかを判断しよう。
それまでの間、一方の情報だけで個人批判等は厳に慎もう。
昨日の試合の評価、次の試合への期待、そんな会話を楽しもう。