ああ 2026/04/29 21:32 iOS18.7.8 No.1116326 例えば宮崎は昨シーズン プレスが甘いという弱点を見つけ 片渕コーチとプレスのかけ方に関する練習を積む TMじゃなくて試合にでるから 浮き彫りになる課題。 その課題克服に取り組む。 この繰り返しが鎌田、松井、武田、菅田、井上、田、マテウスモラエス、石井、心、堀田のようになっていく。森山監督は勝ちながら育成できるところまで選手の能力を引き上げてる片渕コーチが選手と一緒にその課題に取り組む。だから鎌田を筆頭に上手いと言われる選手に成長する。これができないとたとえカテゴリあげても選手が引き抜かれたら生き残れない。森山監督も片渕コーチもベガルタ仙台も先を見据えた取り組みをしてる。そこを理解しないといけないが、森山監督になって3年目だぜ。ベガルタ仙台サポーターならもう理解できるでしょ。
ああ 2026/04/29 21:26 iOS18.7 No.1116316 男性 >>1116295 基本的には社長は実行委員として帯同するのが基本 行ってないなら専務が行ったのかな、実質社長みたいなもんだし。
ああ 2026/04/29 21:24 iOS26.3.1 No.1116315 試合中にワンプレー批評してる彼らの気持ちが 全く分からん。。。 授けられたミッションをこなしてるから 試合に出続けられると思う。 それが結果的に勝利に繋がってる。 わかりやすいゴールという目先の結果と 勝利という結果。チームに必要なのは後者。 荒木、梅木、南、横山がいたから勝てた。 そう思いながら今、旨いビール🍺を飲んでいる。 マッカランも飲んじまおう。 ほんと俺、幸せ❤️ 明日も仕事頑張れるわ。