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いや石原から堀米への交代のがいいな
ついでにユニホームも交代
石原から堀米へのバトンタッチ
男性 21歳
今日はとても寒いですね。選手にもしっかりコンディション調整をしてもらって次のセレッソ戦に備えてもらいたいですね!
男性 ラールさん
いいですね。
その時は、堀米先発→克哉と交代。
そういうことが出来るよう、一日でも早く残留決定を!
早く残留確定してかつやを少しでも出してあげたい
かつやが得点したら泣きそう
甲府は良くも悪くもリアクションサッカーというか、相手の攻撃に合わせてまずどう守備をするかという入り方をするよね。
陸上で速い人と走るといつもより速いタイムが出るように相手がガンガン攻めてくれた方がいい守備からいい攻撃ができる。
吉田監督も言っているけど、島川や新里のJ 2、 J3のカテゴリーから来た人達が J1のクオリティになるには昨日みたいなシチュエーションで有効的に闘うアイデアや技術がもう一皮むける必要がある!
数的優位や、天皇杯で苦戦してるのもそこが足りないから!とはいえ、成長は目に見えてうかがえるから期待したい
これで今年F東京とは2引き分け。
アウェイでは堀米の得点で追いつき、
ホームでは追いつかれての引き分け。
あのメンバーの強豪と2回やって2引き分けは上出来だと思う。
泣いても笑っても残り5ゲーム。トンデモナイドラマがあるかもしれないが、なんとか残留すっゾっ{emj_ip_0792}*ガンバレVFK{emj_ip_0460}{emj_ip_0316}
上からみれば何とでもいえる
遊びじゃねえんだやってるみになれボケ!
サブの選手に後
高さが必要だと思うんだけど…
熊谷をDF登録してサブに入れて置くのも
いいかなあって思うんだけど…ね
残り5試合
降格圏に落ちた時に、どなたかが残り5試合の段階で降格圏から脱出しておきたいと書かれていたと記憶しています。
残留争いのプレッシャーから、思うように勝ち点を伸ばせないから言われたことと思いますし、このことは去年の終盤戦でも実証されてますよね。
特にプレッシャーに弱い甲府には、降格圏にいると、足枷が大きくなると感じます。
だから、降格圏を脱出できたことは残り試合に対しても非常に大きなことだったと思います。
ここからの試合は、勝ってれば残留が決まったのにというような今日以上に悔しく勿体無い試合が出てくると思いますが、残留争いに加わってしまっている以上、試合内容等は来期への反省点にしてもらい、この先降格圏に落ちないことが一番優先されることかと考えます。
俺の思ってた事そらさんがだいたい言ったけど、意見が違うところが一つだけ。
臣の交代はメンタル的な面で、チームのテンションが落ちてたのを上げるために入れたんではないかと思います。
上下動も兵働の方が優れてると思うので。
結果的に臣はプレーに入りきれず、危険な位置でファウルを与え、太田に決められそうになっていたね。
アグレッシブに守備に行くのが臣のいいところだけど、投入前にセットプレーでやられてるのに、あのファウルは軽率すぎたかと。
河田が反応しきれてなかったらやられてましたね。
男性 50歳 お疲れ様
そらさんの解説文凄すぎです。
すぐにでも、どこかの監督出来ると思います。
勿体無いと思うし悔しいですが
板の雰囲気がちょっと欲張りになり過ぎてる気がします。
展開的には勝たなきゃいけない試合でしたが、多くの方が書かれているような試合が出来ているチームなら残留争いにいません。
そこがチームの課題で、まだまだ進化しなければいけないところなのではないでしょうか?
試合後の板の書き込みの様子からすると、マリノス戦の前の段階では降格確実で諦めていなきゃいけないレベルに感じられる内容です。
でも、実際にはこの3試合で勝ち点7を積み上げて、降格圏も脱出して自力残留できる位置になりました。
勝てた試合を逃した悔しさなどから出てくる言葉だとは理解しますが、残留が厳しくなったと否定的にだけならず、チームとして反省すべき所は反省を求めるにしても、サポとしては残り5試合を残留のために精一杯応援しましょう。
女性 19歳 今日のFC東京戦の
リンス選手の得点後に「ゆりかごダンス」をしていましたが、あれは誰に宛ててのものなのでしょうか?
バウルさんでしょうか?
F東戦
正直、安間さんの策とF東の選手達のクオリティーにまんまと上手く嵌められたって印象です。
ポイントは前後半でのF東のシステム変更です。
前半は3421のワントップ2シャドー。後半の立ち上がりはCBをFWに替えての、守備時は432で攻撃時は342の変則な可変システムで入って来ました。
守備時にアンカーの高萩が攻撃時にはCBの間に落ちて最終ラインを可変させて、左右のSBがWBの高い位置まで取りにきます。
また2トップも常に横並びではなく、縦関係になったり斜めになったりして変化します。
これはおそらく安間さんが富山時代に取り組んでた12人に見えるシステムの応用だと思います。
富山では理解度や技術の問題などで、なかなか上手くいかない印象でしたが、おそらくそんなに練習で落とし込んでいなくても指示されたら出来るF東のクオリティーが流石でした。
この為に後半立ち上がりの甲府はバタつきます。
3ボランチは中盤の二人を見るのか?高いポジションを取る太田と室屋を見るのか?
下がってくる相手FWを誰が見るのか?
このバタつきを抑えるための541へのシステム変更の吉田采配だと思います。
本来なら臨機応変に5バックのSB1枚が高い位置を取っても対応出来たと思います。
しかし、ウチが練習で落とし込んで無い事をするより、使い慣れた541の方が破綻をきたす可能性が少ないと選択したのではないかと考えます。
その上で吉田監督は、今度は勝ちに行く為に、守備が弱いが攻撃力はある高野を使います。
相手の攻撃時はDF3枚で両脇が空きますし、守備時にもペナの中に4枚でサイドにはスペースがあり、そこで捕られてもカウンターは怖くないからです。
本来の狙いはボールを動かしながら徐々に高い位置を取り、高野から逆サイド、逆サイドから高野とサイドチェンジを入れて、そこから狙い済ました攻撃を繰り出したかったんだと思います。
しかし、選手達は直ぐに相手が待ち構えているセンターへ、縦へ前へと攻め急いで縦に早い攻撃を繰り返します。
これは少なからず自分達サポーターにも責任があるとも感じてます。
選手達にもサポーター達にも、自分も含めてですが、どこかで相手は1人少ないんだから!との気持ちがあったが為に小瀬のあの雰囲気になってしまったのだと考えます。
毎回シュートで終われば良いですが、失敗するとおのずとカウンターを受け続けてずっと上下動の繰り返しです。
それが3ボランチの運動量と両SBの脚を奪います。
中盤の運動量を回復するのに臣を入れたのも、相手の前線に高さのある前田と速さの永井がいる以上は、畑尾を入れて新井を上げるのは難しいし、サイドチェンジだけなら兵働だけど上下動の運動量もと考えると臣なのは妥当だった印象です。
本当ならば、予定してたプランと変わったとしても、ピッチに立つ選手達自身が判断して臨機応変に対応するのが正解なのでしょう。
甲府の選手達は良く言えばマジメ。悪く言えば融通が効かない。
おそらく今日みたいなそういった事も含めて、吉田監督の元で指導されて学び始めてる就任初年度なのだと自分は思います。
先ほども書きましたが、この勝ち点1は最高の3ではないが悪くもないです。
また進化への一歩のための勉強代を払ったのだと思う事にしました。
次節のセレッソ戦も目の前の一戦に全てをかけて、みんなで勝ち点3を目指して戦いもぎ獲りましょう!
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