過去ログ倉庫

vfk
No.189303
思想困憊
ルヴァンの成績で言えばやはり期待してしまい、リーグ戦は肩を落とすばかり。
天国と地獄の行き来で現実が見辛いのが現実。
曖昧な気持ちを払拭する行き場は果たして..
過密スケジュールの中
選手、フロント、私達背番号12も含めてリフレッシュする事も一つのキーポイントかもしれませんね{emj_ip_0043}

ああ
No.189302
今日のメンバー的には妥当な結果?なのか。まぁ、主力が8人抜けたらそうなるだろうよ。にしても、の結果にがっくり。今日のメンバーでも何人かは結果を出した選手がいたので、それだけは良かったかな。
次節のスタメンは前に前に意識を持った走れる選手を選んで下さい!
大分戦のメンバーと金沢戦のメンバーの差がある意味楽しみです。

おか
No.189301
男性
ヤジはともかく、人は少ないながらも今日のゴール裏の応援は気持ちが入っていたように感じました。どれだけ酷い試合でもしっかり最後まで声を上げて応援し、終わったらすぐブーイング。選手が来てもブーイング。このメリハリもよかったと思います。今日をコールや拍手で終わらせるようなチームでは、もはやヴァンフォーレはないと思います。

あい
No.189300
いずれにしてもまだ長いシーズンを考えたら、先の見通しが立たないバホスをどれだけ引っ張るのかという所も問題だ。
うかうかしてるとシーズンが終わってしまう。
ジネイはもう無理だろうと思うし。
とにかくクラブには早めに手を打って欲しい。
ウィルソンのように引っ張るだけ引っ張って泥沼にはまる前に。

ああ
No.189299
曽根田が入ったことで活性化されたのは事実で、監督たちにはどこをどうすれば好転するのかハッキリ見えてたってことにはなるよね。
要は右サイドが全く機能してなかったことで全体的に間延びして連動せず、結果的に前線が孤立。

しかし松橋はいったいどうしちゃったんだろうか。
最初から1人疲れてるかのように動きが無かった。
チーム内部で何かあったのかと疑われても不思議ではないよ。

ここ
No.189298
7月2日は休んでいるはずです

ああ
No.189297
男性
監督は天皇杯と間違えてスタメンを組んだんですか?ならしょうがないですね。

大分戦がんばれー

青サポ
No.189296
スケジュールみたけど今週ほとんど休みがないんだよな
体動かさないでいいから、選手が集まって半日映像見て課題を話し合ってディスカッションとかしたほうがいいと思う
練習も大事だけど、映像見て客観的に自分のプレーを振り返るのも大事
少しでも疲労を蓄積させないスケジュールを組んでほしい

青赤
No.189295
前に小塚がスタジアムの雰囲気について言及したことがあったよね。野次も少しは影響するでしょ

ああ
No.189294
男性
「二兎を追う者は一兎をも得ず」

今日、このメンバーでも勝てると思ったんだろうな。
次節 大分に負けたらアホだぜー。

頼みますよ、監督。

ああ
No.189293
男性
来季はブラジル人助っ人は誰もいなくなりそうだし、小塚、湯沢あたりもいなくなりそう。
今年昇格できなければ、しばらくはJ2中位が定位置になりそうだね。

ヴァンチャ
No.189292
夏は補強だけとは限らない
引き抜かれることもある…



ランボー
No.189291
22:54のああさん
私も今同じようなことを思いました。

J1昇格という命題に対して選手よりも監督やサポーターの方が必死になってるような。

私も昔、スポーツ少年団でサッカーしてましたが、
監督に言われた言葉を20年以上たった今でも覚えています。
「俺達がなんぼ一生懸命に指導してもやるのはお前達だからな」と。

ただ、選手達も結果を出さなければ(結果の前に必死に戦ってすらいませんが)、選手生命が短くなるわけで、
選手達はサッカー漬けの人生だったと思いますが、
戦力外になって、他の仕事をやらざるを得なくなって
初めて後悔するのでしょうか。


青赤
No.189290
確かにしょうがないのかもしれません
ただ甲府が強くなる。否、日本サッカーが強くなるためにはサッカー偏差値を上げる事
が1つの鍵になるでしょう。
ワールドカップ関連と甲府の現状でそう確信しています。

青サポ
No.189289
誰もチームの人が過密日程を理由にしてない感じがして少しホッとする
サポは過密日程がどうのこうの言ってる人がいるけど、チームとしてカップ戦狙いに行く姿勢出してるんだから、うちらがそういうことを口にしちゃうのはちょっとね
カップ戦勝ち続ければこうなること(けが人続出を除く)はシーズン前から予想できた
それでも狙いに行ったってことはクラブとして何か残そうというのは理解できる
だから日程が厳しいと思っててもそれを理由にしない
サポーターもそうでありたい

前へ次へ
↩TOPに戻る