ああ 2020/03/04 22:48 iPad No.265229 前の選手が流れているように感じるのは ボール取ってからのスタート位置が低い そこから前の選手にボールが渡ると サポートがない状態なので、前の選手の個人能力でボールを前に運んで行くしかない 敵は真ん中を絞るので サイドに追いやるような守備をする ボールをキープしている選手はサイドにキレていく DFは人数かけてボールを奪取してくる サイドでボールをとられてしまう
めがね 2020/03/04 21:27 KYF37 No.265228 今いる選手はわりとサイドに流れて受けて、そして動いてといったタイプのイメージがあるので、オランダを経験して真ん中で強さを出せるようになったマイクは貴重な選手になると思います。
ああ 2020/03/04 18:34 iPhone ios12.4.1 No.265224 大木時代でよかったのは、バレーだけじゃなく、太郎ちゃんや倉貫、藤田、石原の日本人選手が得点を重ねていたのが凄く良かった。 J2のときの話だけど。
ああ 2020/03/04 18:29 iPad No.265223 大木サッカーが面白いとは言うけど 昇格や残留した、バレーがいた時は バレーをトップには置かず、左サイドに配置 いかにバレーにフリーもしくは1体1を作って バレーの個人能力を活かしたサッカー バレーが居なくなって 個人能力ではなく、集団で個人能力に対抗しようとした 狭い範囲に人数を集めて 細かいパスをつなぐ「クローズ」と呼ばれ戦術 戦術としては讃辞を受けたが、甲府の選手スキルでは戦術を実践できず 戦術に溺れて 危ない地域(自陣ゴール前1/3)でも細かいパスを繋ごうとして パスミスを連発、パスカットにあい、失点を繰り返し 降格、大木さんも退任した これが現実だった
あお■ ■ 2020/03/04 17:56 SO-01K No.265220 個人的なイメージですが… 昔ホーム小瀬で強かった時(特に夏)は、チームがベテランに頼らず、細かいパスを繋いで攻撃的だったように思います。 蒸し暑い甲府盆地で慣れない相手を消耗させて勝っていたような。 何年前か忘れましたが小瀬でマリノスに勝ったときは感動しました。