過去ログ倉庫

ああ
No.289632
今すっぱい葡萄理論でごまかしているようなチームは来年も上がれないよ

ひ〜
No.289631
男性
福岡の選手、みんな筋肉ムキムキ。フィジカルで負けないのが強さじゃないかなー。
甲府は、パスがつながり、いい連携は多かった。最後の精度だけだと思う。
精度を上げるために、アイデアと人数をかけて欲しい。
昨日スタジアムに来れなかった人は、北九州戦
宜しくお願いします。
1,500人位では、選手に届かない。

あた
No.289630
今年昇格しても来年は4チーム降格だから
今年昇格する2チームはすぐ降格だと思う

だから来年はチャンスだ
J1から降格するチームがいないから

監督や選手も来年昇格した方がいいと思っているだろうね

ああ
No.289629
ラファエル連れてきた意味ある?だったら若手のフィジカル系ブラジル人連れてきた方が良かったと思う

めっし
No.289628
☆ああ 2020/10/10 20:38 (SOV38)
福岡強かった?そうでもなかったけどなー。決めるところはしっかり決めていたところで今の順位でしょうね。

強くないチームが運だけで10連勝するわけないでしょ。
福岡のがパスの精度、チームワーク、シュート数どれも上だったよ、甲府の完敗だよ。

ああ
No.289627
今日(昨日)のフットブレインで
ヴィッセル神戸の社長が出ていて
コロナ過でのクラブの取り組みをやっていたけど

神戸って金持ちクラブだからできると思って見始めたけど
社長がしっかり考えて
社長自らが動いて
他のクラブとの違いを出すのかを考えている事がわかった

社長次第でこんなにもクラブが魅力的な物になる

甲府も金ない金ないばかりではなく見習うべきだと思った

ナニ?デコ?クリ!クリだよ!あ、ロナウドねぇ◆YznMU2Kyjo
No.289626
少し言い過ぎかも知れんが
正直現実問題
昇格が数字上非常に厳しくなってきたので
個人的見解だけど
言わせて貰いもらいました

ナニ?デコ?クリ!クリだよ!あ、ロナウドねぇ◆YznMU2Kyjo
No.289625
しっかり危機管理出来るのは
監督の長所でもあるが
思い切った采配、リスク侵してバランス崩して得点取り行くのを始めから出来ないのが最大の短所でもある
その改善が成されない限り
いくら戦術に長けてたり育成が上手くいっても
勝ちきるサッカーは不可能

用は博打にでない臆病者、ここという時には大博打を打たなきゃ行けない時もある
戦術育成などなど
もろもろ良いとこもあるが
監督業に適任でない

ああ  
No.289624
基本的にプロスポーツは勝たないと、スポンサーも観客も増えませんからね。

ああ
No.289623
監督選手だけでなくフロントにも(涙)
今の甲府は昔からのサポーターしか魅力を感じないのかな?
ただでさえ観客も減る一方。本当に悲しい。
今のままで人いっぱいのスタジアムになることは想像できないし。
やり方次第でもっと魅力的になると思うんだけど。

ああ  
No.289622
↓批判でなく、もはや誹謗中傷やで笑笑

ああ
No.289621
リーグ再会の新潟戦から企画していた試合前のYouTube。
初回は良いとして回数を重ねても何の変哲もなし。
広報の自己満足でした。
戦略をフロンターレをはじめ他チームから勉強してくださいな。
今の広報で新スポンサーや新サポーターが増えるわけがない。
TwitterやInstagramを見ていてもわかりますが、ずっと同じことの繰り返し。
ヴァンフォーレでしか仕事をしたことがないから、何が必要かわからないのも無理はないが。

ああ
No.289620
藤原社長が退任しない限り向上は無理でしょう。山日からの系譜は輿水社長までですね。
この流れをどこかで断ち切らないと、J1は夢で終わりそうです。
新しい大型スポンサーはつかないし、スポンサードの魅力がない。
新しい経営戦略が実行できない方では、未来つくることは不可能です。
コロナに責任転換していますが、どの企業も収益改革や販管費を見直してあらたな利益体質への転換を行なっています。
コロナだから仕方がないという社長やフロントに誰がついていくんでしょうね。
その考え方では、コロナが収束したとしても難しいですよね。
昨年に赤字を出している時点で、言い方は悪いですが本当に無能です。

ああ
No.289619
北九州、長崎の後もまぁまぁいい試合が続いてからのどんどん悪くなっていきついに連敗。この負け方が余計にサポのメンタルに来てる

ランボー
No.289618
今でもかなり厳しい状況だけど、
数字上可能性がなくなって消化試合になったら
もっとつまらないというか虚しいんだろうな。

ちょっと前にこれを夢で見たけどかなりショックだったぜ。

前へ次へ
↩TOPに戻る