ああ 2020/12/18 15:38 iPhone ios14.1 No.302406 オッサンたちが汗や鼻水や涙を流しながら、体を張ってJ1にしがみついているチームは嫌いじゃなかったよ FWに再コンバートされた盛田のキャリアハイのスコアとか感動的だったし J2の微妙な順位で「〜の割りに良くやってる」とか慰め合っているより断然ドラマチックだった
aa 2020/12/18 15:32 Chrome No.302405 目標は毎年中位以上だったよ、でも勝てなくて最後はギリギリの残留だった でも来年昇格すれば、若い選手の成長と相まってもっと順位を上げられる期待はある
ああ■ 2020/12/18 15:27 iPhone ios14.2 No.302404 アライネコさんに同感。 ドン引きだろうと、自分はプレー見てて心動くこと多かったし。 ただ、残留より上の目的、ステージへは行かなくちゃ。
アライネコ◆L390UYvT0c 2020/12/18 15:17 Firefox No.302403 女性 33歳 私は勝てればどんな戦術でもいいよ。J1時代に人気が出なかったのは、守備的な戦術のせいというより、毎シーズンのように残留を目標にしていて、そこから上に行けなかったからじゃないかな
ああ 2020/12/18 15:06 iPhone ios14.2 No.302402 あのときは、 「甲府といえば超攻撃的サッカー」 でしたもんね!! 今や真逆で、周りからのイメージは、 「甲府といえば守備が硬い」 佐久間さんがGMになり、全く真逆のクラブになりましたよね。 私は、どちらかと言えば、 前者のサッカーが見たい!!
ああ 2020/12/18 15:03 iPhone ios14.2 No.302401 まあ、バレーがぬけてシュート打てる選手が誰もいない状況でしたからね〜(^_^;)笑 でも、なんか2006〜2007は、めちゃくちゃ心に残ってるんだよな〜。 それは、相手の有名選手どうこうというよりは、ヴァンフォーレのサッカーがという意味で。
ああ 2020/12/18 15:00 iPhone ios14.2 No.302400 「それはもう私への殺し文句になりますが、ええ確かに言いました、バレーに代わる外国人助っ人は不要だと」(大木武談) 伊藤さんも大丈夫?
ああ 2020/12/18 14:56 iPhone ios14.2 No.302399 大木時代は確かに動員多かったけど、あれはJ1への物珍しさがあったからだと思う。みんな双眼鏡で有名選手を見てたなぁ… 内容的に、J1の2年目は頑張ってるのはわかるけど、あんまり面白くなかったよ。 今のサッカーが後ろで回してるだけって批判する人いるけど、もっとひどくて全然シュートなんてうてなかった。 降格が決まったホーム最終節、FC東京戦のシュート打てコールが今でも印象に残ってる… 今以上に不満は大きかったよ。
ああ 2020/12/18 14:32 iPhone ios14.2 No.302397 大木信者バカだな。J1に定着することが1番重要に決まってんだろ。 って昔は俺も思ってた。 でもアンチサッカーでJ1に何年も定着しても全く人気が上がらなかったという事実がロマンの重要性を物語ってる。