過去ログ倉庫

ああ
No.304914
うちがJ2で燻ってるからJ1に行くなら応援したい。
それは仕方がないと思う。
うちの力不足の何者でもない。

逆に、
同じカテゴリーの下位チームにそのチームのビジョンに共感や
昇格の力になりたいって挨拶する地元出身で
恩師の死からヴァンフォーレの♂として
チームを引っ張っていく言葉を発していた選手が
チームで二桁得点やレギュラー取れた訳でもないのに
たった三年ぐらいで移籍する気持ちが
理解できないのは普通じゃね?
地元のサポは甲府を将来背負って欲しいと
新聞の記事とか読んできっと思っただろうね。

帰る家?自分の家を守れず出ていくくせに
保険掛けるような言葉言ってんなと言いたい。

背中を推して応援するサポ居てもいいさ。
でもこっちも生活掛けて応援してんのに
今期まで甲府を愛する期待させる言葉ばかり言って
裏切られたって思うサポの気持ちも理解すべきだわ。

uno
No.304913
あ、ちなみに僕は(ワクチン打つまで)行けないけど
家族4人分のシーチケ更新しました

グッズもできる範囲で買ってます。(トレーナー2着、カレンダー、Tシャツなどなど)
新しいユニも2着購入します。

できることは人それぞれ、
でも、応援する気持ちは熱く持ち続けたいですね。

ああ 
No.304912
野澤はどうなってんのよ

uno
No.304911
理想は

はくばく様が健康食ブームに乗って海外で大成功して
甲府がACLに出られるくらいの支援ができる企業になること
もしくは他のスポンサー様がもっと大きく成長してくれること

または、新規の大口スポンサー様が見つかること
そうすれば、人口の少ない山梨でも
ビッグクラブと競争できる。

ただ、サポとして今できることは
行ける人はシーズンシートやチケットを買うこと
行けない人もヴァンクラブやグッズを買うこと

コロナ終息?ワクチン?後には、毎試合一万人を目指して
足繫く小瀬に通うこと
知り合いを数多く誘うこと
去年まで地道に、当たり前にやってきたことをもう一度続けること

甲府の強みは、人口の割にサポーターが多く、観客動員も多いこと
サポーターの、地域の暖かさ
J2ほかのアウェイに行っても地域の一体感で甲府以上のところはなかなかないと思います。
安定して中位以上、できれば昇格争いを続けることは、とても意味のあることだと思います。


ああ
No.304910
信玄公の真骨頂はハードパワーとソフトパワーの相乗効果だな
特にソフトパワーの使い方は頭抜けていた

ああ
No.304909
甲府駅の方行ったら、ヨドバシカメラ随分出来てて看板も顔を出してました
ヨドバシカメラさん、スポンサーお願い致します

ああ
No.304908
あのさ
毎年毎年
ファナック、ファナックって
壊れたテープレコーダーかっつーの(古っ)
いつまで言ってんだか

寂しくならない?

ああ
No.304907
ファナック目線から見たら、
ヴァンフォーレのスポンサーになるメリットがどれくらい薄いかは、すぐ分かるはず...

ああ  
No.304906
某テレビ番組で
戦国大名総選挙にて
信玄公が第2位❗とな❗

戦術論になかなか納得なり❗

信玄公のお膝元として
甲府も参考にして
飛躍して欲しい❗

頑張ろう甲府❗

ああ
No.304905

たぶん、そこまでスポンサーやる気ないから、

「やるんだったら、これぐらい好条件で」

ってことで、ここまで強気な条件を提示したんだと思いますよ。笑

ファナックってBtoB企業だから、
あんまり、スポンサーやるメリットないし。笑

ああ
No.304904
>だから、ファナックが何してる会社か知ってます?笑
高い金払って一般消費者に広告宣伝するメリットがないんですよw

昔甲府のスポンサーになる条件にチームカラーを黄色にするのとスタジアムを吉田か忍野にするってのがありましたよね

ああ
No.304903

フロントさんたちも、赤字の中必死で動いてますよ。

シーズン始まる前までには発表ありますから、ゆっくり待ちましょ(^^)

 ????
No.304902
男性 20歳
はやく獲得してよ!ほんとにこのまんまだとJ1上がれない。
来シーズンがあがりやすいのに!降格今年ないから来シーズンJ1いけなかったら4チームおちてくるからまたJ1いけなくなるよ

ああ
No.304901
柏好文ってホントすごいよな〜。

だって、スピードを武器としたプレースタイルなのに、
この年齢まで、広島の飛車角として活躍してるんだもん。

来年34歳。
ホント、山梨の誇りだよ!!

となりのヴァンご飯
No.304900
男性 甲府で戦ってくれた選手達
サッカー選手として成功して欲しいね。
J1や環境のいいクラブに行くのは当然、その中で甲府で戦い続ける選手にも敬意を払いたい。

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