ああ 2022/04/01 23:59 iPhone ios15.3.1 No.376864 ペップ監督もクロップ監督も鬼木監督も、 自分の理想のスタイルを貫き通しているだけではなく、対戦相手を念入りに研究して、細かく設定を変え、選手たちに落とし込むことができているからこそ常に結果が出せているんだと思います! そう考えると、サッカーの監督業というのは想像を絶すること激務で難しい職業なんだなぁと改めて考えさせられますね!
ああ 2022/04/01 23:34 iPhone ios15.3.1 No.376863 「チームのスタイル」とは、正しく岩政さんが動画内でおっしゃっている「自分たちのサッカー」ことですよね。 サッカーは常に相手が存在するスポーツ。 目的は、自分たちのサッカー(チームのスタイル)を体現することではなく、目の前の相手に勝つこと。 チームとしての軸は有りつつも、対戦相手に応じて臨機応変にスタイルを変えることができるチームになる必要があると思います!
▲▲ 2022/04/01 23:28 iPhone ios15.3.1 No.376862 その監督の理想が体現出来れば、勝てるかはわからないけど見てて面白い気がする。 指導、指示に迷いもないし 選手もやることはっきりするし。 海外だとペップ、クロップとか? 日本だと鬼木、風間、ペトロヴィッチ、大木とか? チームのスタイルに監督が合わせるじゃなくて 監督のスタイルにチームを持っていく。 そんな気がするだけw
ああ 2022/04/01 23:08 iPhone ios15.3.1 No.376861 吉田監督には、ご自身の理想とするサッカーではなく、勝ちに拘ったサッカーを体現することに注力して頂きたいです! 手段と目的を間違えていては絶対にいけません!
ああ 2022/04/01 22:43 iPhone ios15.3.1 No.376860 岩政大樹さんのプレゼンが今の甲府の現状にめちゃくちゃ当てはまっていると感じました。 皆さん、試聴してみて下さい!!
▲▲ 2022/04/01 21:36 iPhone ios15.3.1 No.376857 監督の持つ、戦術やスタイルに任せてみれば良いのにな。 大木さんの時みたいに。 城福後から 佐久間の戦術やスタイルにはめ込もうとするからダメなんだよ。 3-4-2-1にこだわりすぎてるのがダメな気がする。 そんなにこだわるなら大木さんスタイルを貫き通して欲しかったよ。
ああ 2022/04/01 20:31 Chrome No.376853 1972年から新設されたJSL2部に入ってから、 国内リーグで3部に落ちたことは一度も無い 50年の歴史に終止符を打つ不名誉を背負う勇気が無いなら 去るべきでしょう。
ああ 2022/04/01 20:29 Chrome No.376852 クラブが何試合で吉田監督に見切りを付けられるかで今後の展開は違う。 10試合に以内に解任できれば、プレーオフ圏内にもあがれるし、 シーズン半分終わっていたら、残留争いからの脱出が目標 それよりも遅ければ、もう吉田監督と心中でしょう。 クラブが史上初の国内3部リーグ落ちというリスクを背負ってまで こだわる監督ではないと思います。
ああ 2022/04/01 20:25 Chrome No.376851 まあ今の監督のままなら下位相手にも秋田戦のように取りこぼし (あ、秋田さんもうちよりは上位か) 選手の調子のよいとき個人技で得点して、いくつか勝利が取れたとして 最高で勝ち点は、今の6+残り35試合×勝ち点1.5=58かな まあ外国人ガチャでの確変は無理そうなので 今の6+残り35試合×勝ち点1=41あたりで、残留争いがいいところ 最悪は、さらに不調で連敗が続き、降格まっしぐらだが さすがにその場合は監督解任しているから、逆に成績が上向く
あ〜あ 2022/04/01 20:17 L-01J No.376850 男性 7試合で勝ち点6・・がしかし まだ35試合もあると思いたい。 そうでも思わなければやってられない。 仙台戦をターニングポイントにしたい。 浮上のきっかけを掴んで欲しい。