VFK富士吉田支部 2022/11/12 11:01 Pixel No.444372 >>444364 単純に損益計算書で考えるか、キャッシュフローで考えるかという違いじゃないですか? サポーターとしては、キャッシュフローで考えるから今期貰ったお金を来期使えないのはおかしいと。 フロントは単年度損益で赤字にしたくないから、来期だけ人件費を突出して増やせないと。 ただ、天皇杯賞金は今期だとしても、ACL強化費は来期損益に含まれるはずなので人件費が増えないのは納得できないが。
ああ 2022/11/12 10:57 Chrome No.444369 >>444348 今のJリーグチェアマン野々村さん、コンサドーレ札幌で社長に就任した時の話です。 2014年当時J2下位に低迷していた時にサポータとの話し合いをしました。 以前はJ1で戦っていたのに、近年J2でも下位に低迷している理由、今の状況、将来展望についてetc その中で、予算14億程度(強化費4〜5億)ではJ1に上がれるのは5〜10年に1回ですぐ落ちる。 だから予算20億程度(強化費9億強)にしてJ1で十分戦えるように持っていくので5年待って欲しいと訴えていた。 そして、将来展望として予算30億以上にして、複数年任せられる監督でJ1で上位となり優勝を狙えるように考えているので 不満は大いにあるでしょがついてきて欲しいと訴えていました。 現在、予算30億以上でミシャでJ1で上位や優勝狙える位置にいますよね。 これが社長のあるべき姿ではないでしょうか。 以前はJ1で戦っていたのに、近年J2でも下位に低迷している。とは正しく今の甲府ですよね、 山フトやサンニチにお金ない、監督来ないアピールさせるのではなく、 佐久間さん自身がサポータに向けて、今の状況、将来展望についてしっかり説明するべきではないかと思います。 ちなみに佐久間さん擁護派です。
ああ 2022/11/12 10:55 SH-01M No.444368 >>444303 今年はシーズン終了が早く、J1上位陣には、ワールドカップ後に海外移籍する選手もいるだろうから、上の動きがまだ流動的。 うちのような下位チームの選手へのアクセスは、そうした上の選手の動向が定まってからでしょう。A契約の枠もあるので。 うちの選手は上のチームからするとキープレベルの選手が多く、選手からしてもJ1下位やJ2上位陣からのオファーなら、まだJ1中位以上からのオファーを待って様子見でしょうから、動き出すのはワールドカップ後になるのでは?
ああ 2022/11/12 10:54 iOS15.7 No.444367 >>444356 藤本取れるお金あるなら、長沢取ってほしいな。 大分であんなに活躍してたから、J1に個人昇格する可能性が高いと思うけど。
ああ 2022/11/12 10:49 SH-01M No.444366 >>444304 シュートは相手からすると、打たせてもよいタイミングで打たせてるので、ディフェンダーやキーパーが対応できる そこをさけようとすると枠外になってしまう 相手の準備が整う前にシュートするってのが足りなかったから、決定率が悪かった 記者もプロなら、そういう質の部分をゴールできなかったという結果から逆算して分析し、批判的な視点で指摘して欲しいよね
ああ 2022/11/12 10:46 iOS15.6 No.444365 例えば町田のフロントが物凄い努力をして結果を残したからサイバーが投資したんですかね? このクラブが資金的に大きくならないのは、人口80万のこの地域に投資価値が無いから、それだけですよ。 フロントに八つ当たりとは勘違い甚しい。不満ならあなたが投資して株主になりなさい。
ああ 2022/11/12 10:44 iOS15.7 No.444364 >>444349 使い道に制限はないぞ? 今期中に使わないといけないだけで。使わないと内部留保になる(別に悪いことじゃないけど) 来期の人件費は、来期計画された売上を元に人件費を計画しないといけない。そうでないと単年赤字になる。 これって企業の決算とか見てればわかるよね? 今期の特別収益を来期の人件費に繰り越すって、どういう理屈なの?逆に聞きたい。
ああ 2022/11/12 10:38 iOS16.1 No.444360 選手はインセンティブ貰って移籍します。 賞金の残りは僅かです。 監督なかなか決まりません。 でもACLでます。会場お金かけて探します。 補強は前年同レベルが限界です。 昇格目指します。 どんな無理ゲーやねん
ああ 2022/11/12 10:33 SO-41A No.444359 >>444349 選手やスタッフとの契約で、タイトルの賞金の数割を選手で頭割、のようなインセンティブになっているのは普通のこと。 特に中小クラブにおいては可能性が少ない分、その割合が大きくなっているからそこまで大きな額が残らないということ。