ああ 2023/11/04 00:13 iOS16.7.1 No.557974 >>557969 吉田監督がこだわりを捨てない限りは、どこのチームでも大きな成果を出すのは難しいかもですね。 昨シーズンも、GK河田・CBノリック・浦上という足元に定評があるタイプではないバックラインで後ろから繋いでビルドアップしようとして、自滅して何度も失点しているのに辞めようとしませんでしたからね。笑 伊藤さんは、その辺の割り切りができていたので結果ができていた印象です!
ああ 2023/11/04 00:12 K No.557973 >>557968 伊藤さんに仕込まれた若手に、的確な補強して、強力な助っ人を連れてこられていたら、J1でも大木さんのころのような旋風を巻き起こせたかもな。 磐田では伊藤さんの戦術に合わない選手が多く、しかもクラブが非協力的だったから厳しかったよね。仙台でもその時間を与えられなかったし。甲府では吉田さん、上野さんの下でコーチをして、選手の特徴を知り、選手とも関係を作ってからの登板だったし、さらにチルドレンも呼べたからねー。
ああ 2023/11/04 00:10 iOS16.1 No.557971 現地で見たら「ウタカ凄いナイスゴール」と 思ったくらいだったけど旧TwitterのJリーグアカウントでのゴール動画投稿がプチバズってるのを見るとやっぱりエグいゴールだったんだな。 しかも39歳だし。
ああ 2023/11/04 00:08 K No.557969 >>557965 吉田さんは割り切れば、戦績もかなり優秀なものを残せると思う。でも、本人のサッカー観へのこだわりが強く、リーグ戦ではそこを妥協できないタイプ。 いまは世界的にポゼッションサッカーが下火なトレンドで、それにはわけがある(サッカーの戦術はジャンケンのようで、ある戦術が支配的になるとそれに対抗した戦術がハマり、トレンドが移っていく)んだけど、それでも捨てられないんだろうな。
ああ 2023/11/04 00:05 K No.557967 >>557870 サイドでゼロヒャクやってたのが対策されたら、2トップ的にゴール前にはらせて、決定力を生かす戦術に変えてたし、戦術の引き出しは多かったと思うよ。 ただ、それを落とし込むのに3-4試合かかるのがね。でも最後の10試合ちょっとは完成形で、もう他のチームは対策取れなくなってたからね。 あのときの伊藤さんのチームがあと5試合早く完成してたら、自動昇格できてたのにな。
ああ 2023/11/04 00:00 iOS16.7.1 No.557965 >>557960 「吉田監督は長期的にチーム作りをして結果を出す監督」というイメージありがちだけど、Jリーグでの監督歴において、その実績はないんですよね。 どちらかと言うと、2018年のルヴァン杯グループステージ突破や、昨年の天皇杯優勝など、短期決戦の方が結果を残しています。(柏時代も然り。) そう言う意味では、「低迷していた徳島を短期的に建て直す」というミッションに吉田監督は向いていたのかもしれません。