ああ 2024/01/27 12:56 K No.594852 >>594841 お金を落とすサポ、アウェイまで応援にいくサポも大事だけど、ファンを増やす努力をするサポも大事だよね。 そうして多くの県民がファンになってくれれば、県がスタジアムを新設する際には応援してくれるはず。 いまは県民でもヴァンフォーレに関心のない層が多くて、スタジアムより生活ってなってるから。 なので、サポが周りを巻き込んでファンを作れるかが重要になってくる。
あ-あです 2024/01/27 12:38 Firefox No.594848 以前 後藤知事時代の話です ほんの少し、建設計画に関わりました。建設計画前の「コンセプト」作成でした。なかなか良い案が出ていました。 1.ただスタジアムだけ作るのでは無い 2.平日も一般市民の健康作りに役立てるような設備、運営を考える 3.地震などの災害に強いスタジアムを作る 4.災害時には、スタジアムを避難拠点として使える様に工夫する(寝泊まりできるように) など、様々な案が出ていて、面白かったですよ。 今、能登で住むところも儘ならない状態が続いています。我らの幻のスタジアムが出来ていたら、結構、注目されていたと思います。 注:私は建設業者ではありません。
ああ 2024/01/27 12:01 K No.594841 >>594835 あなたみたいな人が居ることに驚き。 お金使う人はサポーター、お金使わないで応援する人はファンなんて考えた事ない。 家庭持ちで子供いるような人は小瀬観戦すらなかなか出来ない人は多い、それでもダゾーン年パスで毎週応援してくれるだけでありがたい。 天皇杯優勝からそういったサポーターは周りに数人いる。ありがたい。