よっちゃん 2024/05/04 19:45 Pixel No.631461 男性 やはり甲府はボール保持の時間が短すぎて相手に保持されている時間が長いのが失点や敗戦の一番の原因だと思います。追いかけ回して体力消耗し奪ってから繋がないで前線 やサイドに出してキープ出来ずにボールロストやセカンドボールも中々回収出来ないし、選手間の距離が開き過ぎで パススピードも遅いので簡単に寄せられてパスカットされてしまうんですよね毎試合どのチームと対戦してもね。 もちろんボール保持だけが目的では無くゴールを奪う事が目的ですが、ある程度キープする時間が無いと身が持ちません。ディフェンス陣も悪く言われる程の酷い選手たち には思え無いですし体力の消耗が集中力が切れてしまったり、足が攣ったり、怪我の要因になっていると思います。 監督の方針で選手間の距離を広げてるようですが 去年から結果か伴って無いのに、このサッカーを何時まで 続けるのでしょうか?強力な外国人をこのサッカーでは 活かせませんよ篠田監督。前線の選手にハイプレスを そんなに求め無くてもポゼッションしながら相手を押し込む事が出来てフイニッシュを外国人フォワードや 相手が下がり気味ならミドルシュートを撃つとか 色々出来る筈なので早急に改善して欲しいです。