ああ 2024/06/16 23:04 iOS16.7.8 No.648001 個人的な意見ですが、宮崎選手はサイドで仕掛けるタイプではなく、やや中央寄りのポジションからミドルシュートを狙ったり、DFの背後に抜け出すプレーが得意な選手だと思います。 伊藤監督の時代には、そのような起用法で輝いていましたし、更に、2022年の天皇杯鹿島戦での裏抜けからのゴールが印象的でした。 サイドでの仕掛けを求める起用法では、宮崎選手の持ち味を活かせていないと感じます。彼はドリブラーというよりも、得点感覚に優れた選手だと思います。
ああ 2024/06/16 22:46 Android No.647998 今見逃し見終わったが全く意味のない引き分け。 ウタカ、山本などベテランが頑張っているのに若手はほんとうに成長しないね。 J2の実力の無い選手もいるし、監督、コーチ陣も変わらず無能だね。 この先どうする?これで戦えるの?
ああ 2024/06/16 22:45 Android No.647996 崩して繋ぐことがないから相手は守りやすいと思うなぁ。 @センターライン付近のトップに相手の裏とるパス放り込む A運ぶ場合はほとんどサイドから。距離感悪いしワンツーなりで崩して深い位置までは行かないからクロス上げても相手も跳ね返しやすい。まぁこのクロスもほぼ合ってない。 素人分析でも甲府の攻撃パターンは単調で抑えるところは分かる。 これが相手からして崩れる場合はアダなりのゴリゴリの個の力。 結局中央でも狭いスペースをとことん差せるパス出す力はそこまでないんだから距離感良くして行かなきゃ駄目なんだよなぁと思う。 篠田監督は自分の引き出し増やす意味でもチャレンジすればいいのにね。 そこまで戦術に拘るほど監督として結果出してきたわけでもないんだからプライド捨ててでも結果追って欲しい。