ああ 2024/07/04 01:55 iOS16.7.8 No.653015 ウタカ選手とアダイウトン選手の個人技は非常に優れていますが、守備面での課題があり、現代サッカーで重要視されるハイプレスやトランジションの面で難しい部分もあります。 現状、守備の改善を優先するのであれば、2人をスーパーサブとして起用し、スタメンには守備でハードワークできるラッソ選手、内藤選手、三平選手、宮崎選手、鳥海選手などを配置するのが効果的だと思います。 今年の補強は、そのあたりにおいて課題が残る形となった印象があります。
ああ 2024/07/04 01:42 Chrome No.653014 >>653010 元の返信には、「怪我人が駒数が足りなくなるほど多く、キーパーやDFの選手が不足していたことも大きな要因であったため、必ずしも篠田監督の責任だけではないと感じます。」と書いてあるだけで、「吉田達磨さんの時に怪我人が続出していた」という趣旨の内容は書かれていないのではないでしょうか? 単に文章を読み違えでしょうか?
ああ 2024/07/04 01:33 iOS16.7.8 No.653013 現在、チームはCBの選手が不足しており、関口選手を3CBの布陣においてCBとして起用せざるを得ない状況です。さらに、GKも不足しているため、鳥栖からコボンジョ選手をレンタルで補強しています。 加えて、ウタカ選手や山本選手といった40代の選手を2人もスタメンに起用しています。 このような厳しい状況では、どの監督にとっても困難であることは間違いありません。 篠田監督の戦術には改善の余地があったかもしれませんが、現在の状況は非常に過酷であり、彼にとっても非常に厳しい環境だったと言えるでしょう。