☆ああ 2024/12/14 23:43 Chrome No.694745 アクチュアルプレイングタイムが仮に53分として、選手一人がボールを持つのは約1分から2分。 残りの約50分は、空いてるスペースを閉めたり、味方のパスコースを作るために動き続けたり、次に相手が狙ってくるエリアの予測をしています。 荒木は、その動き直しの早さと判断が特に優れている選手だと思います。 また、荒木がバックパスを選択するのは、差し込めるコースが無い時です。 彼の武器の一つがミドルレンジのスルーパスかと思いますが、“違い”を生み出すシーンは多いと思いますよ。 キックミスやトラップミスがその選手の全てではありません。 誰だってそれくらいのミスはします。 ボールを持った時に強みを発揮する選手と、持たずとも反対サイドで味方に貢献し続ける選手。 どちらも非常に重要な技能を持ったサッカー選手です。
ああ 2024/12/14 23:09 Android No.694737 プレスのうまさと巧みなポストプレーで周りを生かせるさんぺー 相手の嫌なところに顔を出しパスコースを作りつなぎ役になれるサトカズ 絶妙なポジショニングでスペースを作り味方をフォロー出来る荒木 この3人は数字に表れないところでの貢献度が高い
ああ 2024/12/14 23:06 iOS15.8.3 No.694736 ほぼ同意 クロスなら百歩譲ってまだしも、プレースキックでさえまともに蹴れないのには今シーズン何度も興醒めさせられた シーズンが終わればみんな忘れるなんて都合良すぎるでしょ それとも色眼鏡で観てた? アウェイ川崎戦でボールパーソン?にお礼を伝えてた姿は良かったけど、プロの選手はプレーの質と結果だからね