ああ■ 2025/08/15 19:19 iOS18.6 No.775884 個人的に、2017シーズンの吉田達磨監督の戦い方は、個人的に非常に魅力的だったと感じています。 守備一辺倒だった従来のスタイルからの脱却を目指し、堅守を維持しつつもボール保持を高め、遅攻の回数を増やす試みが随所に見られました。節を重ねるごとにその形が洗練され、見ていてワクワクさせられました。 さらに、遅攻に固執することなく、リンス選手やドゥドゥ選手のスピードを活かしたカウンターも効果的に織り交ぜており、攻撃の多様性が感じられました。 一方で、2018シーズンは開幕当初から3バックと4バックを使い分けようとしたものの、いずれも十分に機能せず低迷。2022シーズンも、ゴールキックから細かく繋ぐスタイルに固執した結果、ビルドアップで自滅し失点する場面が目立ちました。 しかし天皇杯では、自身の理想であるポゼッション志向を一旦脇に置き、結果重視の現実的な戦い方に舵を切ったことが、優勝の大きな要因だったと考えます。 総じて、吉田監督は理想を追求する姿勢が時に悪い結果を招く一方で、現実を直視し戦い方を柔軟に変えれば、確かな結果を残せる指揮官だと思います。 また、いずれヴァンフォーレと関わることがあればいいですね!
ああ 2025/08/15 15:59 Chrome No.775879 男性 達磨さんの時、長谷川が試合後、毎試合のように本当に悔しそうにしていたのが瞼に焼き付いている。 良い内容の試合をしながら、終盤のつまらない失点で負ける試合が多かった。
ああ 2025/08/15 15:54 Android No.775878 >>775877 天皇杯優勝したからでしょ?タイトル獲得のインパクトは日が経つごとに大きくなるからなぁ。当時の苦労や低迷した成績なんかは逆に少なくなっていくんだよ だからACLグループステージ首位突破の篠田監督もこれから評価が上がっていくんだよ
ああ 2025/08/15 15:31 iOS16.7.11 No.775876 >>775875 2022年の監督は内部の伊藤、渋谷がトンズラ、外部の達磨さんに声かけた。 2023年の監督選びが一番難航。 外部の原崎、堀に断られ篠田さんが引き受けてくれた。 難航したのは2023年だろ。