ああ 2026/01/02 06:41 Safari No.818693 >>818692 本当にその通りだと思います。 結局のところ、百年構想リーグから外国籍選手を獲得できないほど、金銭的に厳しい状況にあるだけなのではないでしょうか。 「次の本番シーズンに向けて外国籍選手を補強すべきか」という議論をする以前に、そもそも雇えないという判断が先に来ているように見えます。 実際、ほぼすべての外国籍選手を早々に契約満了とし、その代わりの補強も行っていないクラブは、私の知る限り甲府くらいですしね。
ああ 2026/01/02 06:13 iOS18.7 No.818692 >>818691 私の話してる内容とは論点が違うと思いますが、そこは置いておいて、 特別シーズン限定で外国籍助っ人を雇って、それ以降は契約しないのであれば不要だと思うし、 それ以降の26-27シーズンも含めて契約する or 契約する見込みがあるのであれば助っ人を雇うのもアリだと思います 特別シーズンはチーム作りの大事な期間になると思うので、外国籍助っ人に限らず26-27シーズンの土台作りという意味で、この段階からメンバーを揃えておくのが理想だと思います ただ、それ以前に大前提として、今の甲府は9000万円の赤字の影響で、かなり懐事情が厳しいく、そこに割くお金がないから、現状の構成に落ち着いたのではないかという話です
ズラ 2026/01/02 06:00 iOS18.7 No.818691 >>818690 大前提として、 赤字なく人件費昨年並みとしても… この昇降格ない半年に外国人いります? (完全のオプションのない若手レンタルだとしたら同じくらいいらないけど) そりゃあいたらいたで夏以降に向けたメリットはあるけど、元々そんな規模感のチームでもないし、仮に今アダイウトンクラス獲ったら、 クラブ本気!よりも、逆に狂ったの? ってお財布と夏の引き抜きが心配になる。 この半年は元々の若手の成長と レンタル若手の覚醒待ちのお試し期間。 それ以上も以下もいらないと思う。
ああ 2026/01/02 03:30 iOS18.7 No.818690 >>818689 クラブとしても本来はそうしたいでしょうけど、一番は9000万円分の赤字を補填しなきゃいけないので、そこが今シーズンの構成の肝になっているんでしょうね 外国籍選手も真っ先に6人契約満了にして、その代わりになる外国人の獲得はなしなことを考えれば、ある程度察しがつきますよね 補強も若手の選手をレンタルして、パフォーマンスが良くて尚且つレンタル元のチームと合意すれば26-27シーズンに完全で取れれば...みたいな戦略に見えます 昨シーズンのお金の使い方はアレでしたが、 少なくともここ20年で考えてもおそらく1番厳しいぐらいの懐事情に見えるので、こういうやり方になるのは致し方ないと思います 少なくとも誰もが知っている活躍している選手の完全移籍補強や、強力な助っ人外国人選手の補強は、このオフは現実的に出来なかったでしょうね
あっく 2026/01/02 03:22 iOS18.6.2 No.818689 半年レンタルして返却って、このクラブは何がしたいの? 26-27シーズンをいいスタートにできるように、もう少し百年構想リーグを戦力整える期間として活用できないわけ?
ああ 2026/01/02 01:38 iOS18.7 No.818686 今年もサイドに張って勝負して縦突破できるWGやSHタイプ選手がいないように見えるので、システムは3バックになるのではないかと予想 おそらく 3-4-2-1 or 3-4-1-2 のどちらかがベースになる気がする(守備のリトリート時に5-4-1にしやすいのでやはり例年通り前者優位かなー) CFに太田選手/内藤選手あたり 1.5列目に熊倉選手/藤井選手あたりが台頭してくると思うなー 昨シーズンより前からプラスして主体的に奪う時間を増やして欲しい 攻撃も連動して攻める形が見たい
ああ 2026/01/02 01:27 iOS18.6.2 No.818685 >>818683 ※太田龍之介5月末加入で10ゴール4アシスト 背負える味方使える ※太田龍之介23歳で甲府加入伸び代 ※松本孝平29歳加入