あおあか3 2026/03/13 17:50 Android No.829004 男性 この2つの経営の方向は 僕たちサポーターにも問われている問題です。 ヴァンフォーレ甲府は 株主たちの所有物ではありません。ファンやサポーター 広くサッカーを愛する人たちのものです。 今振り返ると 佐久間さんももっとこの問題について分かりやすく 丁寧に僕たちに説明すれば良かったとは思います。そのことは 非常に残念でした。
あおあか3 2026/03/13 17:23 Android No.829002 男性 これは僕の見方ですが 経営の方向を巡る対立があったんだと思います。筆頭株主さんたちは あくまでも 山梨という枠の中のヴァンフォーレ甲府を続けていきたい。佐久間さんは 日本のアジアのあるいは世界の中のヴァンフォーレ甲府 という視点で経営を試みていた。 jリーグをめぐる環境が激変する中で もっと資本を入れて開かれたヴァンフォーレ甲府に発展させていかなければこのままジリ貧になる J2にすら残ることができないという判断があったのでしょう。佐久間さんにはそのような危機感があったのだと思います。
あおあか3 2026/03/13 17:02 Android No.829001 男性 佐久間さんの退任 っていうか 実質的な解任の話を続けます。 昨年の12月に筆頭株主のメディア 山日新聞 新聞に 佐久間さん批判の記事が続けて出ました。 これは 解任 と連動する動きだったのでしょう。
ああ 2026/03/13 16:14 Android No.828998 >>828993 2021年まで凄かった。そこからは移籍を繰り返したり海外行ったりで伸び悩んでるというかイップスみたいな状態だと思う。甲府が再生工場になればいいね
あおあか3 2026/03/13 15:54 Android No.828996 男性 33歳 佐久間さんは 社長の仕事を続けるつもりでした。 ところが 昨年の12月に 筆頭株主から 退任するように 言われました。 これが基本的な事実です。