どこよりも早い来季予想(笑)
ミニ大会で「若手を試してるし、負けてもいいし、補強本腰は半年後だし」ともいえるが、それは結局どのチームも同じ条件。5節終了で、素人なりに来季が少し見えてきた。
→ウチの成績は、少し上振れしている印象。「唯一の順当でない」といってもいい「不調の柏」から、勝ち点3を稼いだので。
→来季の残留に向けて、もちろんベクトルは自チームであるべきだが、現実問題として降格枠が埋まるのは助かる。
→水戸、千葉は降格本命、資金力等々が急に変わることはないから。横浜、福岡は、ゴタゴタが改善しなければ、降格2番手。長崎も、外国人がケガでもすれば即、降格候補。
→ウチは、少しならケガ人が出ても日頃の競争で何とかなる、外国人1人に頼ったりしてない(CBが手薄なのは全チーム共通)。福岡みたいに監督のゴタゴタも、現状ない。
→半年後のウチの移籍は、3〜4人抜けて、2〜3人加入ぐらいか。恐らく即戦力選手は買い負けて来ない、成長枠が加入か。しかしそれはウチは毎年同じだし、覚醒枠も毎年期待できるし。
→結論、ウチは、たぶん残留と予想。希望でなく客観的に。仮に自腹だとしても、少額なら賭けてもいい。ただし本音をいえば、ウチとしてはミニ大会を挟まないほうが(横浜、福岡が復活する時間がないほうが)都合はよかった。これが唯一の懸念。
長文失礼しました。