今までは選手のコメントと態度から辛抱が感じられた。
チームと戦術の構築段階で焦れてはいけない、和を乱してはいけない、監督に嫌われて干されてはいけない。
しかしその裏に決まりごとの無さや戦術の甘さへの苛立ちは垣間見えていた。
そして6節あたりからは「選手同士でなんとかしなければ」というニュアンスのコメントがかなり増えた。
選手も表立って反発は難しいんだろうが10節を迎えてこの惨状なら監督とフロントに物申してくれ。
今もきちんと行われてるのか知らないけど監督とのミーティングに意味があるとはとても思えないよ。