44歳
寝とったんですけど、少しだけ、あんまり戦術を解析するのは避けてるんですけど。
このチームの左ウィングは試合の流れの中で頻繁にポジションを換えています、だからただ左からカットインして逆足でシュートを撃つことだけを求められているのではないと思います、他にタスクがある。
多分、時にはボランチや、SBの仕事をすることも求められるようです。
逆もそう、SBでも、ウィングやボランチのタスクをすることがある。
かなり高度なシステムのようですが、それは監督が戦術として、落とし込まれ、説明があったのではないでしょうか?
またディフェンスでは、ウィングはファーストディフェンダーとして、全体の守備の先頭に立つようです。
だから組織として、後ろの全体の動きを考えて動かないといけない。
これも戦術理解が必要です、大久保選手はできていますか?
大久保選手については、自由を好む選手だと思います。
ただ、横浜FCの松井選手が去年ボランチをやったように、今は変わらないといけない。
これからもサッカーをやって、また引退後、コーチ、解説者として生きていくなら、チームの組織の動きや、戦術を研究しといた方がいい。
これはチャンスですし、監督のおっしゃることをよく聞いた方がいいのでは。
素人がえらそうにすんません、ただ、期待してます。
大久保選手は、きっと殻を破られる、ブレイクスルーされると思います。
それにしても、眠い。