・走力で上回り、特にネガトラは徹底的に行う。総じてショートカウンターのスタイルに立ち戻るべき
+ 完全な劣勢時には繋ぐことも捨ててブロック守備すべき
+ 正GKは長沢にすべき
ここまでは良いとして、1試合平均シュート数がJ1で唯一ひと桁であり、チャンスクリエイトも最下位である現実もプレーオフと来期の課題ではある。そこにマリノス戦で挑んだつもりが、準備したことが9割9分通じずに大爆死したのだけど、、、
去年(2025)はシーズン通して23ゴールだった。
百年構想はハーフシーズンだけど19ゴール取れた。でも攻撃関連のスタッツを見ると、ハーフシーズンの得点力は上振れにも見える。これだけ得点が取れた要因が、数字で見ると分からないというか。
そう思うと、染野が語ってる「チャレンジングな立ち位置へのチャレンジ」はプレーオフで、もう少し片鱗だけでも見せてほしい。マリノス戦はひどすぎてよく分からなかった。