953018☆ああ 2025/11/30 01:24 (iOS18.6.2)
覆面記者
「ヴィッセルはライバルたちの目標となり、徹底的に研究されつくした。その結果、今季は過去2シーズンに比べて得点力が低下した。もちろんそこには大迫勇也と武藤嘉紀の「2大エース」の戦線離脱など、人的な影響があったことは事実だ。しかしそれ以上に大きな問題は、これまでの戦い方では通用しなくなりつつあるという点だ。〜
一時的にライバルたちを圧倒することはあったとしても、それはすぐに普遍化し、対応策を講じられてしまう。だからこそどんな状況であっても、チームは「進化」の速度を緩めてはならない。」

同じ意見です。もう今の神戸は選手がとか補強がとかいうフェーズではないように思う。どんな選手揃えようが一時的な圧倒はあっても現状維持は変わらない。例えばリーグ町田戦なんて日本最高WGの久保建英がいたって結果変わらないあのやり方なら。結局はチームが、戦術が、進化していかないといけないフェーズです。
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