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ああ
No.187629
吉田監督を解任しても、取り急ぎ次の人材がいないと思われる。
て言う事は次の大物外国人監督決まるまで吉田監督で引っ張るだろう…

あああ
No.187628
男性 3歳 このメンバーで行こう
チーム

監督

松田 浩
GK

榎本 達也(Tatsuya ENOMOTO)
荻 晃太(Kota OGI)
紀氏 隆秀(Takahide KISHI)
徳重 健太(Kenta TOKUSHIGE)
土井 康平(Kohei DOI)
DF

小林 久晃(Teruaki KOBAYASHI)
坪内 秀介(Syusuke TSUBOUCHI)
北本 久仁衛(Kunie KITAMOTO)
河本 裕之(Hiroyuki KOMOTO)
エメルソン・トーメ(Emerson Thome/ポルトガル)
内山 俊彦(Toshihiko UCHIYAMA)
柳川 雅樹(Masaki YANAGAWA)
増田 清一(Kiyokazu MASUDA)
三澤 慶一(Keichi MISAWA)
中田 智久(Tomohisa NAKATA)
MF

朴 康造(Kang Jo Park)
栗原 圭介(Keisuke KURIHARA)
ボッティ(Botti/ブラジル)
三浦 淳宏(主将)(Atsuhiro MIURA)
田中 英雄(Hideo TANAKA)
ディビッドソン純マーカス(Jun Marques DAVIDSON)
キム・テヨン(Tae Yeon KIM/韓国)
石櫃 洋祐(Yosuke ISHIBITSU)
松岡 亮輔(Ryosuke MATSUOKA)
ガブリエル(GABRIEL Donizete de Santana/ブラジル)
豊満 貴之(Takayuki TOYOMITSU)
中村 友亮(Yusuke NAKAMURA)
三原 雅俊(Masatoshi MIHARA)
遠藤 彰弘(Akihiro ENDO)
曽我部 慶太(Keita SOGABE)
伊藤 将大(Masahiro ITO)
大久保 翔(Sho OKUBO)
酒井 友之(Tomoyuki SAKAI)
古賀 誠史(Seiji KOGA)
FW

レアンドロ(LEANDRO/ブラジル)
茂木 弘人(Hiroto MOGI)
大久保 嘉人(主将)(Yoshito OKUBO)
平瀬 智行(Tomoyuki HIRASE)
岸田 裕樹(Hiroki KISHIDA)
近藤 祐介(Yusuke KONDO)
近藤 岳登(Gakuto KONDO)
大江 勇詞(Yuji OE)
木下 真吾(Shingo KINOSHITA)
土井 良太(Ryota DOI)

ああ
No.187627
ミスするのは迷いながらプレーしてるからでしょ。元々足元の技術がない選手はどうしようもないけど。

ああ
No.187626
吉田監督の戦術もまぁ一因やろうけど、あれだけミス連発してたら誰が監督でも勝てん

ああ
No.187625
神戸になくて鹿島にあったもの


スコア以上に差が出た試合だった。鹿島の勝因のひとつが、修正力だ。印象的だったのは鹿島の選手たちが、プレーが切れるたびに複数人で集まって確認作業を繰り返していた場面だ。直前のプレーを振り返ってその都度反省したり、いかに攻めるか、あるいは、いかに守るかの意思疎通を図っていたのだろう。

 その鹿島のコミュニケーションの中心にいたのが三竿健斗だった。チームのバランスを見た的確な位置取りが光るこのボランチは、そうしたプレーだけでなく、常に味方に激しい身振り手振りとともに声をかけ続けていた。セルジーニョのゴールが決まった後も冷静に振る舞い、チームメイトに指示を送っていたのは、その象徴的なシーンだった。
 
「声を出しているのはいつもです。ただ今日は、みんながマレーシアから帰ってきて、身体的にきつそうなのを見て感じていた(5月8日のACL・ジョホール戦で鹿島はマレーシアに遠征していた。三竿は帯同していなかった)。だから、元気な自分が声でチームを引っ張っていかなければなと思っていたので、そこはいつもより意識していました」

 (中略)
 だからこそ三竿は前半から何度もサイドハーフを中に絞らせるジェスチャーを送り続けていたのである。

三竿のその判断が、巧みな試合運びにつながっていたのは間違いない。

 三竿だけではない。右SBの永木亮太やCBの犬飼智也など、ピッチのあらゆるところで話し合いが行なわれていた。前半途中にはパスミスからピンチを招いたレオ・シルバに永木が詰め寄り激怒するシーンも見られたほどだ。

 ひとつのミスの妥協も許さない姿勢こそが、勝負強さの根源なのだと改めて感じさせられた。そして選手同士で相手や状況を見極め、攻守の最適解を試合中に見出して体現してしまうのだから、鹿島は強いわけだ。

 一方で神戸の選手は皆、プレーが切れると、それぞれの持ち場にすぐに戻っていた。もちろん、選手同士でまったく話し合いがなかったわけではないが、鹿島に比べれば圧倒的にその機会は少なかった。

 組織力という観点から見ても、鹿島の勝利は必然だったのかもしれない。


取材・文●多田哲平(サッカーダイジェスト編集部)








ああ
No.187624
サンペール
輝きたいやろな
日本でも活躍できない
悔しいやろ
同じカンテラ育ちのアレニャは、バルサのトップで持ち味だしつつある
歯がゆいやろ
神戸不動のピボーテになってくれよ
なんか気にかかる存在なんですよね
俺は応援してる

ポドリュ好き
No.187623
男性
VIP揃わなくなってから負けてるから、揃ったら勝てんじゃね?
それでも連敗したら今のPSGみたいやなって思うだけやし
どんなチームでも、1回は状況になるんやろな
てことで、いつまでも、どんな暴言吐いても、神戸にいる限りポルディを俺は推すで

ささ  
No.187622
セレッソがマリノスに勝ったらからマリノスに勝てるって??(笑)

その理論でいうと、マリノスは鹿島に勝ってたよ?笑

ああ
No.187621
吉田さん、試合前インタビューで「戦術練習してる」って言ってたことありましたよ。
つまり、吉田さんの戦術や練習は、通用しない・対戦相手の神戸に対する戦術の方が上手ということだろうね。
それと、試合中に、状況に応じた修正ができないんじゃない?

吉田さんには、神戸の監督(J1の監督)は、明らかに荷が重く、能力以上のことをやらされてるので、どうしようもないです。


六甲バルモア
No.187620
男性 吉田監督にはなにもない
吉田監督には戦術がなく、チームを引っ張り鼓舞するカリスマもない、指揮官としての経験もあまりない、勝ち運はまったくない、記者会見のコメントも面白くない、三木谷のリアルサカつくに抗う意地もない、外国人選手とコミュニケーションをとる術もない、ないないずくしだ。こんな監督に率いられたチームににサポーターが希望を見いだせるはずかない。「早くやめなはれ」。俺だけじゃない大半のサポーターがそう感じているはずだ。

ああ
No.187619
男性
戸田さん監督として神戸に来てほしい
あの人なら経験や発言などを見ても良い監督になりそう

ああ
No.187618
男性
今の神戸とセレッソが同じ?
すごいポジティブやな。

ああ
No.187617
吉田監督解任のリリースが週明けにあると思ってたのに、ホンマにこの体制で行くつもり??
それは無茶や。

ああ
No.187616
19:10
それを落とし込むのが監督の仕事じゃないの?

ああ
No.187615
根拠はないけどマリノスには勝てると思う。

セレッソにボコられてたし

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