ああ 2019/05/21 23:29 iPhone ios12.2 No.190159 「手を打つひまなし。本気度を最高レベルに」 結局、残ったのは精神論のみ。 た 最もないがしろにしてきた部分にすがり、メンタルではj随一と言っていい湘南に挑む。 これもフットボール。 先ずは明日、若者が名古屋にどういう戦いするか、期待してます。
ああ 2019/05/21 22:36 iPhone ios12.2 No.190156 今のフロント、監督で強くしようと 思っているなら、確かにすげーチャレンジだな。 青森山田でACL狙うほうが チャレンジ精神少なめだと思う
ああ 2019/05/21 22:25 iPhone ios12.0.1 No.190154 Jリーグクラブ史上最大のチャレンジしてんねんから批判ばかりせんとフロントも応援しようや。相当な覚悟をもって挑んでると思う。
ああ 2019/05/21 22:01 iPhone ios12.2 No.190150 試合に行ってショックを受け しばらく行かないでおこうと思ったけど また試合に行ってショックを受け しばらく行かないでおこうと思ったけど また明日試合に行きます。
鹿命 2019/05/21 21:46 Firefox No.190147 投稿お許しください Jリーグが発足する時に、私はどのチームを応援するか決めていませんでした。 チヤホヤされているヴェルディやマリノスは絶対嫌だということは決まっていましたが。 発足前に世界のジーコがなんと住金に入ったというニュースに驚きました。 しかも、芝生もままならない土のピッチで住金の試合に出ているジーコを観て 感激したんです。 そのジーコはピッチの近くに転がっている木の枝を持ってきて、土のグランドに 戦術をアントラーズ前身の住金の選手たちに教えていたんです。 川淵チェアマンからは99.999% Jリーグに入ることはできないと言われていた アントラーズが滑り込みで入ることが出来たのですが。 アントラーズというチームができてからも、世界のジーコはボールをポーンと 投げてシュート練習をさせていたんです。 基本を徹底してやっていました。 練習試合でも負けると、それはそれは烈火のごとく怒るわけです。 だから、選手たちは必死です。 そんな姿を見て、私はアントラーズのサポーターを現在も続けています。