ああ 2025/12/01 16:53 Android No.955624 2連覇から他チームの徹底対策 ACL、天皇杯の過密日程 怪我人だらけ 今年の結果はこれが全て。 それでも上位。 まだ5位とも決まってないし3位もあり得る
ああ 2025/12/01 16:51 iOS18.7.2 No.955622 素人がごちゃごちゃ戦術について言ってるけど、大迫武藤抜きで2年連続勝ち上がったし怪我人続出した今年を除けば残留優勝優勝って実績は本物だし、吉田監督は凄い。 1番監督を過小評価してるのは神戸サポだから清水サポは悲観しなくていい。
ああ 2025/12/01 16:48 iOS18.6.2 No.955621 >>955614 他の選手でも同じように戦おうとしましたが上手くいかなかったです 結果得点数が大幅に下がって無冠、5位です
ああ 2025/12/01 16:48 iOS18.6.2 No.955620 吉田監督の神戸でのサッカーは、選手からの要望で四天王と一緒に創り上げてきたものだった。 それが吉田監督のサッカーの基盤になったのか? はたまた、清水では吉田監督流のサッカーをするのか。分からないから何とも言えないよね。 (久しぶりに四天王って書いた笑)
ああ 2025/12/01 16:40 iOS18.7 No.955615 >>955608 1番強かったのはあなたがいうように初瀬や高徳や扇原から高精度のフィードが飛んで大迫武藤佐々木(13番)がターゲットになることでマークが分散し、そのまま収めたり、弱くなった跳ね返しを蛍が回収して楽に前進できたりした次期だなと個人的には思ってます。一気に押し込んで相手のフォーメーション全体を崩せるのでショートカウンターも発動しやすかったと思うし もちろんそれだけではなく、軸の志向するサッカーは存在しつつも、宮代佐々木エリキがメインの戦い方や齊藤未月が怪我する前の戦い方は、それとは少し別の戦い方でその時いる選手によってしっかりとオーガナイズして結果を出してくれていたと思います また守備戦術は本当に一貫しているのでここのラインを満たせない選手はあまり使われないです
ああ 2025/12/01 16:34 iOS18.6.2 No.955612 >>955610 そのイメージは昨季までで止まってるかもです。 大迫が右に流れて武藤と高徳が絡み数的有利を作りそこへ対角のロングボール、左はアイソレで1人で仕掛けられる汰木やパト、新井。これは昨季までです。 今季はまず武藤がいなかった、大迫も出れたり出れなかったりで初瀬もいなくなりこの戦い方は採用してません。
ああ 2025/12/01 16:32 iOS18.7 No.955611 >>955562 左右に降りたりライン間にいいタイミングで降りてボールを受けたりとロングボールのターゲットだけじゃないんだよな 前線での組み立てが出来るから90分使いたくなる気持ちもわかる 小松はヘディングが強いと言ってもこういう所で大迫に勝ってるとは思えない 小松も大迫にアドバイス貰ってるようだから色々盗んでほしいね
清水 2025/12/01 16:30 iOS18.7 No.955610 >>955608 基本扇原と前いたガンバのSBから豪徳側の方に斜めポンして豪徳がそのポンを拾って個の力でポンポンポーン!てな感じで決定機作ってた印象 うちだと山原ブエノがキーマンになる感じなんかね 山原は蹴る側拾う側で両方ポン出来るし