旅人 2026/09/10 22:42 Android No.524652 男性 31歳 >>524650 ご返信ありがとうございます! マリノスサポであります。 ヴォルティスも同じくらい大好きになりたいです。 そしてJ1で、マリノスから勝ち点3を取るヴォルティスが見たいです。
旅人 2026/09/10 21:59 Android No.524649 男性 31歳 はじめまして 今月末に、横浜から徳島市へ引越すこととなりました。 まだまだ何も知らないヴォルティスを、 これから大好きになりたいと思います。 たくさん応援に行きます。 アドバイスもください。 これからよろしくお願いします。
ああ 2026/09/10 21:15 iOS26.6.1 No.524647 ヴォルティスはネットで持ち上げられると期待外れになること多い。現状2連勝してもネットで注目されなくなってきてるので、良い結果残しそう。
ああ 2026/09/10 18:31 Android No.524641 >>524624 AIにはAIで答えてやる この論の最大の問題点は、「ポジショナルフットボール=正義」という特定スタイルへの執着に縛られ、 現実的な勝負論を見落としている点にあります。主な論理飛躍は以下の4点です。 「戦術」の定義の狭さ:パスの配置や攻撃の型のみを戦術と呼び、守備ブロック構築や切り替え(トランジション)といった重要な戦術要素を排除している。 監督発言の文脈誤認:「戦術は2の次」という言葉を指導力不足と決めつけるが、 戦術を機能させる前提となる「戦う姿勢や強度」の重要性を説いた話である可能性を無視している。 特定スタイルの神聖化:過去のポゼッション路線をクラブ不変の軸と過大評価し、 そこからの脱却や現実路線への軌道修正をすべて「迷走」と捉えてしまっている。 「再現性」への視野狭窄:ボール保持での打開だけを再現性と決めつけ、 失点しない守備構造やリスク管理における再現性を評価していない。 理想のプレースタイル=クラブ理念と誤認し、それを提示できない現場やフロントを批判する 「ドグマ化した理想主義」に陥っている点が、この論の決定的な限界です。
ああ 2026/09/10 18:28 Android No.524640 >>524624 こういう「AIに聞いてみた」系で大事なのは、 ・AIにどんな指示、質問をしたか ・そのAIとこれまでにどんなやり取りをしたか (AIが何を学習しているのか?) 一字一句全部盲信はあかんわな