ああ 2026/05/10 19:26 Android No.508897 >>508884 これはほんまにそうやね。 トニーはセンターフォワードで出てるのに、結局降りてくるから前線に人残らないのよな。 あと今日の梶谷のカウンターのシーンは中盤の杉本児玉鹿沼に加えて逆サイドの宮崎?もうモヨになってたっけ?も戻っちゃってたんよね。 なんていうか、みんなゴール前でブロック組んでた。 これはもうフォーメーションと意識の問題やろね。 やっぱ「オフェンシブハーフ」が必要ちゃうかな。
ああ 2026/05/10 19:24 iOS18.7 No.508894 >>508886 でも、なんとなくわかります。 今日、初めてゴール裏いきました。遠くで見ているより、近くで感じる方がさらに迫力がなく、なるほどなと思った。
ああ 2026/05/10 19:24 iOS18.7 No.508893 >>508883 ドイツ人指揮官て、戦術理解より1対1の強さ重視 で選手選考する傾向が強いから、組織で守ると いうより、個人が頑張って球際の勝負で勝て! その勝利の積み重ねが戦術であり、ひいては得点 &勝利に繋がる的な思考なんで、どうしても個に 頼ったチームになりがちなんですよね。 それがドイツサッカーの哲学であり、個性的な 名選手を生み出してきた原動力だったんですが...。 時代遅れな考え方になっちゃいましたね。
ああ 2026/05/10 19:20 iOS18.7 No.508892 増田さんを退任させたのはええとして、その上、昇格するためにゲルトさん選ぶ見る目のなさ。他のサッカー関係者が不安は指揮官と言われてる通りの結果になった。
ああ 2026/05/10 19:06 Android No.508887 大谷監督が明日からの6日間でどこまで変えることができるか?彼にとっては試練だが、ステップアップのチャンスでもある。 遠慮はまったく必要ない。次の富山戦は開幕戦と位置付けて、ゼロからプレーヤーを選定すればいい。
ああ■ 2026/05/10 18:57 iOS18.4.1 No.508884 男性 >>508878 それオレも今日思った。 追い抜く選手、誰もいないから迫力なく攻撃終了ばっかり。 トニーなんてサイドの選手からチャンス作ってるのに、ゴール前まで入ってこようともしない。
渦松 2026/05/10 18:56 Android No.508883 >>508721 前プレやめてトニバルの体力温存。「良い守備」を削ってその分を攻撃に注力してた印象。そして確実に得点力は向上。 序盤はなぜか失点も少なかったが危険なシーンは去年よりかなり多くなってた。 序盤はたまたま幸運続きだったのか攻撃は最大の防御だったのかはわからん。でも最後辺りは相手チームの練度が上がったからなのか「そらそうなるよな」って感じで失点増。 ゲルト監督の元でチームとしての「良い守備」はあんま見た記憶がない。去年の増田さんの守備全振りと比較してるからかも知れないが。