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岐阜
No.74528
いや、連勝街道は良しとして岐阜が終わってからでお願いします*
ポカリいっぱい飲むんで{emj_ip_0028}

ああ
No.74527
やぁ岐阜っち。シシは怪我してるけどきっと2節には間に合うよ
去年は岐阜に勝ってから地獄の連敗祭りに入ったが今年はそうはいかぬ。連勝街道の二勝目として全力で叩くつもりだから、良い試合にしようぜ

87
No.74526
男性
2018の河田のプレー集見ました。いいですね-渡の再来か?
足元やミドルシュート等の技術面からいくとそれ以上かも
外国人FW は一人いればいいかもですね。

新サポ
No.74525
開幕2連勝したいですね。
3/3、ホーム開幕戦はできるだけ多くのサポーターで迎えてあげたい!

阿波のカンベー
No.74524
ちなみに予想してみると、

第1節 vs鹿児島
2ー1(河田、清武/薗田)

第2節 vs岐阜
3ー0(河田、表原、狩野)

梶川
ジエゴ 石井 田向 チャキット
岩尾 シシ
表原 清武 竜二
河田
交代)狩野、岸本、加入外国人FW

阿波のカンベー
No.74523
鹿児島、、、
ちょっと遠すぎかなー、、、

3月3日(日) アツすぎる応援をしにポカスタに

目指せ 観客 12500人

岐阜
No.74522
シシーニョは元気にしてますか?
第2節行きますんでよろしくお願いします!

ああ
No.74521
男性
なんでこの人はこんな上から目線なんだろうか?
素直に応援してあげればいいのに。
記者目線なのかどこぞのブロガー?

takuyanz3
No.74520
男性 62歳 岩尾選手
17〜18年、岩尾選手はチームの中心だった。
活躍し実績も残した、特にチーム、サポーターの信頼は絶大。しかし、J1には届かなかった。
シシーニョもほぼ同じ。
これが吉と出るか、凶と出るか、監督にかかっている。
新加入の選手、狩野のように去年あまり活躍できなかった選手と彼らの融合が鍵になる。
つまり、実績や信頼のある彼らをリスペクトして、自分の持ち味を発揮でないことのないように
監督はチーム作りを進めなければなりません。
スタートは、「今」過去は関係ないこれから。というメッセージを監督自らが、選手にわかるように発信しなければ
凶になる。成功すれば名監督である。
名監督とは、J1昇格と言いたいけど、プレーオフ進出でどうですか?

生まれ変われヴォルティス!

スーツ姿フェチ子
No.74519
女性 28歳
キャプテンは今年も岩尾選手で決まりっぽいですね。
スーツの着こなしから所作に至るまで気品もあり、文句なしです。
残念ながらチャキット選手にスーツ支給が間に合わなかったようですが、新体制発表会でのお楽しみにしときます。

だい
No.74518
男性
なんか今年は若手が多いし、大学から来た選手達が爆発するような気もする。
ちなみに私が一番期待しとるのは、河田篤秀選手やね!

藍り
No.74517
男性 28歳
あー開幕がたのしみ〜!

ああ
No.74516
イヅも大学時代、キャプテンとし史上初4冠してましたよ。

joanjett
No.74515
男性 W鈴木
この2年間、ヴォルティスには何が足りなかったのか?

個々の選手の能力は、大量の個人昇格が裏付けている。
チームの戦術も、対戦チームや専門家から高評価を得ている。
実際に試合を観ていても、内容的に上回っている試合の方が多い。
では、なぜ勝てないのか?

この2人なら、その理由を知っているかもしれない。
鈴木大誠と鈴木徳真の筑波大コンビのこと。

彼らが、高校3年時、冬の選手権決勝をキャプテンとして戦ったのは有名な話。
星稜と前橋育英。
常勝が義務づけられたチームで、期待どおりの結果を残す。
番狂わせが当たり前のサッカーにおいて、それが、どれほど困難なことか。

高校サッカーの超名門校で主将を任された彼らには、『勝たせる力』というものが、備わっているのではないだろうか。
苦しい局面でチームを鼓舞し、
ミスした仲間を励まし、
得点後の浮ついた空気を締める。
そうやって、先頭に立ちながらチームを支える能力が、彼らにはあるように思う。
だからこそ、大学日本一や天皇杯でのジャイアントキリングが為し得たのだろう。

岩尾という希代の闘将の薫陶を受ければ、彼らの能力はさらに磨かれるはず。

徳真と大誠。
2人の鈴木が、徳島ヴォルティスを頂上に導いてくれると信じたい。

joanjett
No.74514
男性 W鈴木
この2年間、ヴォルティスには何が足りなかったのか?

個々の選手の能力は、大量の個人昇格が裏付けている。
チームの戦術も、対戦チームや専門家から高評価を得ている。
実際に試合を観ていても、内容的に上回っている試合の方が多い。
では、なぜ勝てないのか?

この2人なら、その理由を知っているかもしれない。
鈴木大誠と鈴木徳真の筑波大コンビのこと。

彼らが、高校3年時、冬の選手権決勝をキャプテンとして戦ったのは有名な話。
星稜と前橋育英。
常勝が義務づけられたチームで、期待どおりの結果を残す。
番狂わせが当たり前のサッカーにおいて、それが、どれほど困難なことか。

高校サッカーの超名門校で主将を任された彼らには、『勝たせる力』というものが、備わっているのではないだろうか。
苦しい局面でチームを鼓舞し、
ミスした仲間を励まし、
得点後の浮ついた空気を締める。
そうやって、先頭に立ちながらチームを支える能力が、彼らにはあるように思う。
だからこそ、大学日本一や天皇杯でのジャイアントキリングが為し得たのだろう。

岩尾という希代の闘将の薫陶を受ければ、彼らの能力はさらに磨かれるはず。

徳真と大誠。
2人の鈴木が、徳島ヴォルティスを頂上に導いてくれると信じたい。

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