No.820798
サイドの枚数が1枚少なくて、相手のWGにWBがピン留めされて
実質5バックになってしまってた
そうなると後ろに重くて、ボール奪っても前に速い攻撃は期待できなくなって
少し前に出してはバックパスしつつ、空いてるサイドに変えつつ前進っていう形になるから
迫力のある攻撃を観たかった人にとってはつまらない試合だったという印象になるのかな
後半に水戸が放り込みまくってたのもウチの3-4-2-1の特性上、相手のサイドバックの位置が空きがちだからそこから放り込みまくれっていう指示があったのかな
ウチのボランチが寄せにいくと中通されるしで水戸は相手のスペースを使うのが上手かった印象
