No.27223
愛媛戦、水戸戦の主審は国際審判の松尾一さんと西村さんでどちらのチームにとってもストレスが無くいいジャッジではなかったのかと思います。
一方激しい競り合いを挑むチームに対して(長崎もそういった審判にあたり勝ち点落としたこともありますが)頻繁に笛を吹く審判がいるのも事実
しかし色んなコラムを見てると、日本代表、日本のサッカーに足りないのは、球際の競り合いの強さと、リスクを冒しても縦にパスを挑む取り組みとのこと。
また、日本の審判はちょっとした接触で軽々しく笛を吹く審判も多く(PK含む)、これでは日本は世界に置いていかれると警鐘を鳴らす専門家もいるようです。
長くなりましたが今の長崎の取り組みは非常に的を射ているものと思います。
あと洸一の愛媛戦の精度が上がったワンタッチパスにも驚きました、得点なくても献身的なプレーでスタメン定着しそうですね。