ああ 2025/05/15 12:35 iOS18.4.1 No.627884 >>627878 ウィキペディアによると名前は平山 未夢さん、Jリーグ初の女性実況アナウンサー お父さんは島原商業高校サッカー部の全国制覇メンバーで小嶺監督の教え子らしい
ああ 2025/05/15 11:44 iOS18.4.1 No.627878 長崎と関係ない話題だが時間がある時に見てくれ 先程何気なく松本vs長野のダイジェスト動画を見たが解説の女性が熱い熱い! この方だれやろ? 競艇の女性解説者にこういう人いるよね
ああ 2025/05/15 10:12 Android No.627873 Jで取り入れられてるゾーン守備は2種類あって 【ブラジル式(日本式)】一定の範囲に入ってきたらそこの担当者がプレスに行く →守備的 【欧式】ボール基準に全体をコンパクトにしてコースを狭めプレス&カバーをする →攻撃への移行の効率性は高くむしろ攻撃的 この欧式を採用してるのが松田浩、長谷部、スコルジャ、ロティーナ、フィッカデンティで今現役でJでやっているのは長谷部(川崎)スコルジャ(浦和)の2クラブしかいない。 この2クラブのゾーン守備をみてもらえれば分かるけど下平さんのゾーンは決して松田式(欧式)とはいえない。 そもそもなぜこの守備を取り入れるチームが少ないかと言うと圧倒的指導者不足、幼少期からブラジル式に染まっている日本ではこの守秘戦術を浸透させるハードルが高い、サッカーIQ含め選手の質が不可欠。 の割に守備が固くなるとは言い難くその費用対効果を考えると非常にコスパが悪い。事実これを採用してる浦和川崎は資金潤沢クラブだし恐らくJ向けというより国際大会用に取り入れてると思われる。 つまりJを戦う上でむしろ今の中途半端な下平流松田式は悪手としか言いようがない。 マンツー守備にするか松田式を正しく仕込める人を招聘しないと守備の問題が解決する事はないと思う。