ああ 2026/02/11 23:06 iOS18.6.2 No.760839 課題として分かりやすいのは、 非ポゼ時の前線の守備 ポゼ時のバックラインの足下、視野、持ち運び 他にもあるけど、これらは短期での改善は難しいと考えた方が試合観戦時の精神衛生上は良いと思う。
ああ 2026/02/11 22:59 Android No.760837 試合開始から30分位までは全員でハードワークしてプレスがんばってたけど、あのペースで全力プレスを90分間続けるのはどんなチームでも無理があるかなと思ったので、J1での戦い方もアジャストする必要があるかなと思いました
ああ■ 2026/02/11 22:23 Android No.760833 >>760832 守備面での貢献度が低い選手を前に2人残す →中盤が3になる →後ろを5にしてスペースは消したい →中盤のスライドが間に合わない →WBが前に出るかどうかのタスクが増える →CBのスライドも遅れがち 自分らで対応の遅れを生みやすいから53だと厳しいと感じる 44にはじめからなってればそのズレや対応の遅れはなくなるが、後ろの対人守備力がどう影響するか 前2人が献身的に最低限守備してくれりゃまだやりようはあるけど、このままだと詰む
ああ 2026/02/11 22:15 Android No.760832 うちの守備最大の問題は前線のしわ寄せが後ろにかかってることじゃないの?照山江川進藤の能力が高いとは言わないけど最低限すらやらないマテウスサンタナをどうにかしてから補強考えても遅くないと思うけどなぁ。
ああ 2026/02/11 21:47 Android No.760830 我々はただ高木長崎を信じて応援するのみ。8年ぶりにJ1に押し上げてくれたこのチームに感謝と敬意を示しながら、私は必死に愛するこのチームを応援するだけです。みんなで長崎にJ1チームがある喜びを感じながら楽しみましょうサッカーを。
ああ 2026/02/11 21:08 iOS18.7 No.760825 2018のホーム神戸戦、悔しかったなあ。W杯中断明けで、長崎はヨーロッパでキャンプしてチーム力を高めて(いるはずで)臨んだ試合、0-1で負けてる後半終わり頃、相手陣内を目指すのではなく自陣でボール回してタイムアップ、試合終了。期待して行っただけにガッカリもいいとこ。その次のホーム札幌戦で都倉にほぼサヨナラ弾食らって、その後はご存じの通り。 あれから8年、神戸は押しも押されもせぬ強豪となり、大変な難敵。しかし最初から諦めるなど論外。気持ちで負けていては絶対に勝てない。付け入る隙は必ずある。勝つぞV.ファーレン長崎!