No.242990
2007年にJ2で優勝、楽しみでしょうがなかった2008年のJ1
結果:リーグ戦は、中断期間突入時点で降格圏内の17位。FWアンデルソンや川崎から箕輪義信を獲得したが、10月19日の第29節柏戦に敗れて1年でのJ2降格、10月26日の川崎戦に敗れ、最下位が確定。12月6日の最終節で鹿島に敗れて目の前で優勝を決められた。年間順位は4勝6分24敗の最下位(全18チーム)となった。三浦は来シーズンも続投を要請されていたが、降格の責任としてシーズン終了後に辞任した。
勝ち点20 松本山雅さん現在勝ち点16
2011年、J2で、21勝5分12敗の3位(全20チーム)となり、4年ぶりにJ1復帰を果たした。楽しみでしょうがなかった2012年のJ1
結果:リーグ戦は第2節から7連敗。第9節のC大阪戦で初勝利を挙げたが、第10節から9連敗を喫した。7月、全北現代モータースより金載桓(キム ジェファン)をレンタル(それに伴い李昊乗の選手登録を抹消[14])、ナウチコからハモンとフォス・ド・イグアスFCからテレを完全移籍で獲得。一方でキリノが湘南へ完全移籍、横野純貴が金沢へレンタル移籍し、ジュニーニョと契約解除した。その後も成績は伸びないどころか逆に敗退を重ね、これで負けてしまえば自力での挽回が不可能という状態となった9月29日の第27節の川崎戦でも惨敗。これによってJ2降格が完全に決定(9月中の降格決定はJリーグ史上初、7試合を残しての降格決定は史上最速)。年間順位は4勝2分28敗の勝点14で最下位(全18チーム)。連勝は無く、アウェー13連敗、年間28敗、総失点88、得失点差-63はJ1ワースト記録。勝点14はJ1がリーグ戦18チーム年間34試合制となって以降最低の記録である。シーズン終了後、石崎は監督を退任した。
年間 勝点14 松本山雅さん現在勝ち点16
2016年 J2で、25勝10分7敗の1位(全22チーム)となり、J2最多記録となる9年ぶり3回目のJ2優勝と、5年ぶり5回目のJ1昇格が決まった。
2017年 12勝7分15敗の11位(全18チーム)で終了した。2001年以来16年ぶりとなるJ1残留を決めた。
個人的には、2006年から年間パスで、スタジアムに行っていて、はじめて2017年に、J1で勝利するところ見た。J1での勝利を見ることが夢だった。
大丈夫、J1残留からのJ1定着出来ますよ。松本山雅さんのサポが熱いし。
J1で長野ダービー見たいです。