No.200880
まあ、上田は上田で別に落とす必要はないけど。昨日のゴールが二つともゴラッソだったのは間違いないから。
しかし、小川航基の真骨頂は、オランダ戦のようなシチュエーションにこそあった。
あの時は、普通だったら、追いつきそうな気配があまりなかったのに、航基がいきなり(鎌田のディフレクションで)ゴール。
チュニジア戦は完全に一方的な展開で、別に「こう着状態を打開」する必要がなかったから、航基に出番はなかったけどね。
強豪相手に上田が「起死回生の一発」を決めたら脱帽することにしておく。
