ああ 2026/09/05 05:28 iOS18.7 No.206210 男性 インプレッシブなサッカーはトータルフットボール説:イヤーブックに「ポジションが流動的になる」と岩武選手の発言が記載されている。今と昔を比較するのは難しいが、今のスペインではなく、原型となったクライフがプレーしていたころのオランダ代表、またはアヤックスのようなサッカーを目指しているのかなと思う。今の守備強度が高いサッカーでは難しいと思うが、練習も見ないと分からないな。
ああ 2026/09/04 21:55 iOS18.7 No.206207 リトリート癖が残っているかどうかはともかく、いわゆる即時奪回ができているシーンも多い。 そこからは手数をかけずにフィニッシュに持って行けている。 四方田時代の ・犬のように追い回して蹴らせて中盤から後ろのフィジカルで回収 ・そこからサイドに開いてクロス というパターンをひたすら繰り返す前線守備とは全く考え方が違う。
ああ 2026/09/04 21:29 Android No.206206 上手くボールを刈り取れてた・守備出来てたのは特別大会の仙台戦位か? まぁ、あれは仙台に怪我人が何人か居たらしいのもあるけど… あれくらい気持ちよく毎試合やれれば良いんだけどな
ああ 2026/09/04 20:58 Safari No.206205 >>206204 山形戦と鳥栖戦で後ろでハマって失点してたのは、(これは俺がわかってるわけじゃなくて、監督の話とか他の人の分析の受け売りとかだけど) 積極的、前向きな守備を志向して、2人、3人でプレスに行くにも関わらず、どうもリトリートの癖が抜けなくて、3人で行ったら3人で見守ってるみたいになって、 精度の高いパスを出させた上に、他の場所はバランスが崩れていたから。 これは意識の問題で、早々に直ると思う。 ルキアンに全部ロングを出していたら、そりゃ収められない場面がたくさん出るけど、これはビルドアップを改善すれば済む話。 山形戦、新宿戦と、中の動きが少なくてコースを作れないという問題があったけど 鳥栖戦ではかなり改善していた。これも積極性の問題。今修正中だと思う。 (再度言いますが、8割、いや、9割方受け売りです。)
ああ 2026/09/04 20:48 iOS18.7 No.206204 >>206201順位の話をしたけど相手がマンツーマンで来た時後ろでハマりまくって結局蹴ってルキアンがおさめられずに相手ボールになるループをどう考えですか?結局毎回打開策は新保島村の個の部分ですが、、。
お名前 2026/09/04 20:41 iOS26.6.1 No.206202 男性 30歳 色々な投稿があって面白いな。 次は新潟ね。J1を諦めたような降格ぶりだったけど持ち直したのかね。ここさあ試合は調子良さそうやな。
ああ 2026/09/04 20:11 iOS18.7 No.206201 >>206199 4節の段階で1位以外は苦戦、という考え方は、それはそれで要求が高くて悪くないと思う。 俺はそこまで簡単ではないと思ってるけど。