超横浜FC掲示板

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ああ
No.197967
「営業」という観点を無視するなら、
「百年構想は若手の見極めとスタイルの転換に使い、結果も求めますが最優先にはしません」

という正直すぎる宣言もアリだったかも。 それはそれでオモロイ。

ああ
No.197966
目標を優勝する!
嘘でも言わないとダメだろ

目標、優勝
結果、優勝してない
=嘘つき

おもしろい発想だね

ちなみに絶対優勝なんて、言ってないよ
話を盛るなよw

ああ
No.197965
そもそも百年構想リーグだし…ってことを書くと、「練習試合か否か」がまた始まって堂々巡りになるな笑

ああ
No.197964
まー、選手だって試合後のインタビューなんかは「次も絶対勝ちましょう!」で締めるのはよくあるけど、それで次負けたからって嘘つき呼ばわりする奴はいないわな。

ああ
No.197963
嘘つきはオマエだよw

Grokのファクトチェック結果↓

結論
須藤監督がリーグ優勝を目標として明確に掲げているのは本当ですが、「絶対に優勝する」という断定的発言をしたという事実は確認できません。おそらく「優勝を目指す」という目標表明や記事の見出しが誇張・記憶違いで伝わった可能性が高いです。 

ああ
No.197962
私は、大見栄きって100年構想リーグだろうとも
 絶対優勝します!!! 
と初戦で言い切った嘘つき監督を私は忘れない。

だから私は正直に言う。
須藤監督は大嫌いだ。

ああ
No.197961
>>197957

誰も飲み込めとは言ってないだろ。
不満をいうのも方針に反対するのも自由だし、須藤解任を主張することだって個人の自由だよ。

ただ、そういう人はファンサポの中でも少数派だし、実際に方針を決めていくフロントも全くそうは思ってないよってことを言ってるだけだろ。

ああ
No.197960
>>197953


現状の横浜FCってJ2の中では普通に資金力があるクラブですよね。「限られた予算で仕方なく」というより、むしろJ2では恵まれている側だと思う。

だからこそ、単純に「理念があるから時間をかければOK」とはまだ思えん。

あと、理念を掲げることと、その過程を検証することは別だと思う。結果が出ない時に「なぜなのか」「本当に積み上がっているのか」をサポーターが疑問に思うのは自然なことじゃないか?

むしろ、理念を盾にして内容や結果への不安を語りにくくなる方が危うい。

あと、エンターテインメントとしてやる以上、ファンが減れば結局お金も減る。

理念やスタイルを作ることは大事だ。でも、「見たい」「またスタジアム行きたい」と思える人が減ってしまったら、本末転倒じゃないか?

クラブの方向性を否定したいわけではなくて、理想を追う中でも、今いる%を占める一般層サポーターが置いていかれていないかは気になる。

ああ
No.197959
>>197955

オーレー
オーレー
が 楽しいの?

ああ
No.197958
>>197956


J1で苦しかったこと自体は否定しません。
実際、守備的になりすぎて何もできずに終わった試合も多かったと思います。

でも、それで「四方田監督は総合的に良くなかった」とまでは自分は思わないです。

そもそもJ1とJ2では戦力差も資金差もかなり大きいですし、現実的に残留確率を少しでも上げるために、あの戦い方を選ばざるを得なかった面もあったと思うので。

ヴェルディや岡山みたいに勇敢に行くサッカーは確かに魅力的です。
ただ、勇敢に行って散ることと、現実的に勝ち点を拾いに行くこと、どちらを優先するかはクラブごとの考え方でもありますよね。

自分は少なくとも、四方田時代には「この戦力でなんとか戦おう」とする整理や粘りは感じていました。
今はそこより先に、不安定さや迷いの方を強く感じています。

ああ
No.197957
>>197953



クラブが中長期的な方針を打ち出してるのは理解していますし、理念を持つこと自体を否定しているわけではないです。

ただ、「理念」があることと、「今見ていて楽しいか」「希望を持てるか」は別の話だと思っています。

エンターテインメントとして魅力を出したいというなら、なおさら今の状態で「面白い」と感じられないサポーターが一定数いることも事実だと思うんですよね。

あと、四方田時代を単純に“金があったから勝てた”で片付けるのも違うかなと。あの時は少なくとも、チームとして何をやるかが整理されていて、見ている側も納得感があった。

理念を半年で撤回しろとは思わないです。でも、「理念があるから結果や内容への不満を飲み込め」は違うと思っています。

ああ
No.197956
四方田が「J2では金があったから」ではなく戦術面・マネジメント面・モチベート面総合して良い監督であったというならば、J1であそこまで何も出来なかったことの説明がつかない。

2023年も2025年もまるでライオンから逃げ回る兎のようにひたすら逃げ回るばかりで相手にほとんど脅威を与えることもできず。

スタイルはそれぞれ違えど、ヴェルディや岡山や水戸が格上にも勇敢に立ち向かっているのを見るにつけ、あの四方田時代の惨めさが記憶に蘇る。

ああ
No.197955
>>197954


素人が見てても「こっちにパス出すだろうな」と思ってて、実際にそっちにパスを出すようなサッカーは、正直見ててつまらないと思う。多分、勝ち負けやゴールでしか楽しめない。
俺は2019年からしか観てないけど、しょっちゅう「お、そっちか」と思わされるようなサッカーは今シーズンが初めて。純粋にプレーで楽しめる。
あとは、要所要所でもう少し正確にコントロールして、展開をもっともっとワクワクして見られるようにして欲しい。

ああ
No.197954
勝負事だから勝った試合が楽しかった記憶として残るのは当たり前なんだよね。

四方田や三浦時代に比べれば雲泥の差で今のサッカーの方が面白いってのは現地で見てるサポーターの表情見てるとよくわかる。 結果的に外しまくってても、やっぱりゴール前のチャンスシーンが一番盛り上がるしね。

ああ
No.197953
>>197951

>>197950


まず2026-2027シーズンでは四方田時代よりも予算を絞って健全経営を目指す方針であることは片原社長が明言している。

四方田がそれなりに勝てたのは当時J2で清水長崎に迫るレベルの資金力によるものであることは間違いなく、事実昇格争いもそれらでの4位以下に大差をつけた三つ巴の争いだった。 まあ自滅していった長崎下平よりは良い監督だったとは、言えるかもしれないが。

今後そんな資金を投入できないクラブとして、近年うまくいっている育成年代との一貫性を保ち、かつそもそもエンターテインメントであるフットボールの魅力を引き出しつつ(これは須藤の言葉でいう「インプレッシブ」)、結果もそれなりのものを狙うという明確な方針を立てて、「HAMA SPIRIT」なるコンセプトまで打ち出して取り組み始めたのが今季から。

いちサポーターがこれに反対するのももちろん自由だが、クラブとしてここまで大々的に打ち出した「理念」をちょっと結果が出ないからといって半年やら1年で撤回するのはまさに嘲笑の的になるだけだし、そこまで行き当たりばったりで恥知らずのフロントであればさすがに呆れ果てる。