ああ 2024/03/08 08:29 K No.112057 エルゴラでの藤田社長のインタビューが無料公開されたけど、 「頭一つ抜けているとすごく足を引っ張られますが、体二つぐらい抜けてしまうと、もう相手にされなくなるということです。昨季のように、J2を抜け出していこうというようなクラブに対しては、風当たりが強くなるのかもしれません。個人的には嫉妬の類だと思っています。」のくだり、J2でうちを散々叩いてた奴らが見たら青筋立ててピキリそうだな。痛快だよ。
ああ 2024/03/08 06:38 K No.112055 >>112050 J2の頃は町田を揶揄するような薄っぺらい記事が多かったが J1に上がったことで、内容が濃くてしっかり理解したものが増えたし 町田のサッカーもそれなりの人たちから評価されるようになってきたね
ああ 2024/03/08 06:31 K No.112054 ゼルビアはチームもサポも勝者のメンタリティが付いている。鹿島に負ける気は全くしないんだよな。 明日は盛大に鹿狩りといこう!今後のために3−0くらいで鹿島を圧倒して勝ちたいね。
ああ 2024/03/08 03:56 K No.112050 スポニチのコラム 多くのメディアは、彼らのサッカーを紹介する際、“堅守速攻”という表現を使っている。確かに、彼らの守備は“堅い”し、ボールを奪ってからの攻めは“速い”。なので、間違った紹介ではないのだが、ただ、町田のサッカーは断じて退屈ではない。 開幕戦のG大阪戦しかり、初勝利をあげた名古屋戦しかり。ボール保持率だけを見れば、町田は完全な劣勢だった。だが、彼らは相手の猛攻を耐え忍んでいたわけではない。シュートの数、決定機の数では逆に大きく上回っていた。 サッカーにおいて一番心拍数の上がる場面は何かと聞かれれば、わたしは“ゴール前での攻防”と答える。最終ラインからの美しいパス交換もいいが、突き詰めて考えると、ゴール前でのスリリングな場面が楽しみでわたしはサッカーを見ている。いわゆる“堅守速攻”と言われるタイプのサッカーが好きになれないのも、そうしたサッカーを指向するチームの多くが、相手のチャンスを減らすことに腐心し、かつ自分たちのチャンスを増やす意欲に欠けるから、でもあった。 町田のサッカーは違う。J2での戦いもそうだったが、このチームぐらいオープニングショット、つまりその試合における最初のシュートを放っているところは珍しい印象がある。つまり、彼らは立ち上がりから相手ゴールに迫ろうとする意欲を漲(みなぎ)らせている。 ではなぜ、町田のサッカーはボール保持率が低いのか。近年のJポップからいわゆるイントロが消えつつあるように、黒田監督が、“サビに入るまでの時間”、すなわち“チャンスを模索する時間”を無駄だと考えているからだろう。相手には無駄があり、町田にはない。その差が、ボール保持率になって表れている。タイパという観念からいけば、町田は時代に即したサッカーをやっているのかもしれない。 だとしたら、そんな町田のサッカーを旧態依然とした“堅守速攻”なる言葉で片づけていいはずがない。より直截(ちょくせつ)的で、荒々しくて、挑戦的で……わたしだったら、大好きな音楽のジャンルから“メタル・フットボール”とでも呼びたいところ。もちろん、却下は覚悟の上です。
ああ 2024/03/08 03:05 iOS17.3.1 No.112048 男性 まだ2節終わったばかりだが他の昇格チーム との差が付き相当焦ってるかな。去年ホーム 国立戦の7月中旬頃に言い始めた事を今年は 3月上旬から言ってるんだもの。 また個人的な穿った見方だが、選手の発言と 監督の発言が真逆なので、監督と選手の間で 方針に対し何らかの反発や軋轢が生じている ように見えなくも無い。 一体あちらは大丈夫か?
ああ 2024/03/08 02:36 K No.112047 あそこはズルズル降格するのを恐れているのだろう。あの発言も、自分のチームに危機感を持たせる発言なのでは。それは自分達のミーティングの中でやれば良いのにね。思った事をすぐ発言してしまうお子様の行動に対し、一々腹を立てるのも大人気無い。我々は優しい気持ちでお子供の行動をニコニコ見守りましょう。
ああ 2024/03/08 01:06 K No.112045 城福は単に言い訳してるだけだろ 別に時間稼ぎしなかったから、追いつかれたわけじゃない ヴェルディの守備が町田と違ってお粗末なだけ VARのあるJ1ではヴェルディは通用しないみたいやね