No.331684
強くなった理由を調べるべき
両者とも資金力強化とデータドリブン強化体制への変更
相模原は2021年にDeNAが親会社となり、資金面だけでなく選手の補強プロセスのデータ化を進展
奈良クラブは2020年にバルサ等とも提携するサッカービジネス企業ASLJが親会社となり、スペインのサッカーコンサルティング会社「サッカーサービス」と契約しサッカー運営の中身を改善、また、タイの一部クラブの母体であるBGグループと交渉し資本提携する等国際化
数年かけての改革の成果が今、出てきているということ
そういった親会社が降って湧くことはあまり期待できないが、強化体制の改善はやれる話
優秀な強化部長の招聘でもよいし、ElevenXやライブリッツのような企業との契約でもよいから取り組んでほしい
