ああ 2026/05/18 07:07 iOS26.5.0 No.306009 男性 高知戦でボコられるのがいいのかまたPK勝ちしてまたうやむやになった方がいいのか。 どっちにしろ中途半端にリーグ戦に入るのはまずい。 怪我人待ち覚醒待ちとかね。 怪我人は仕方ないけど。
ああ 2026/05/18 07:07 iOS18.7 No.306008 去年の辻田監督の交代はもっと慎重だったと思うが 100年構想では実績訓練の意図が多分にあるように思う 2627になれば大山の控えは土佐(去年ならアンドリュー)になるだろうし ウイングは小島や大谷になるでしょうね ワチの交代も嶋田、大樹になる、もちろん恭平はアリ このリーグを2627の予行練習だと捉えるか クラブ総力上げて勝ちに賭けている昇格あるリーグと同じだと捉えるかで 監督に対する評価は変わると思います
ああ 2026/05/18 07:04 Android No.306007 >>306004 今期、特にアウェイ奈良戦後の試合では、序盤は優位に立つことが多いが、お互い準備して試合に臨んでいるにも拘らず「あいてが上手くいかないだけ」だとしたら、相手の監督がダメか、辻田監督が有能かのいずれかということになる。 実際にはそうではなく、アウェイ讃岐戦やホーム愛媛戦のように終始あまり上手くいかない試合との違い、あるいは途中から上手くいかない試合で何が変わっているかを見るべき。すると、ターンオーバーまたは選手交代が潮目であることがわかる。 勿論、それらを含めて監督の力量であるため、辻田監督の責任もあることは論を俟たないが、来シーズンに向けてやるべきことの優先度はストライカー、ボランチの選手補強と、まだ未完成の部分、具体的には「パトと航一たちが並び立ったときのロングボール攻撃という新攻撃パターンの習熟」および、最近狙われている「WB裏でボランチ横のスペース(CBは遠くて行きにくく、うちのWBやボランチでは空中戦で勝ちにくい)の守り方の構築」だろう。
ああ 2026/05/18 06:54 iOS18.7 No.306006 >>306003 いつもすとんと腑に落ちる解説ありがとうございます。 後半の交代後の落差だが、あれを2627でもやったのか?それとも出場機会を与えた実戦訓練だったのか気になります。 失点のシーンはナイスボール、ナイスヘッドとはいえ防ぎたい場面。 大澤の身のこなしは一流レベルあの突破からシュートまで行けるが、そのシュート精度が残念 あれを決めるようになればビッグクラブが黙ってないファンタジスタになりますね。
ああ 2026/05/18 06:02 iOS18.7 No.306004 >>306000 こちらが上手く行ってる時は、相手に問題がある時だと思う。 相手に問題を修正されたら、手も足も出ない。むしろ、サンドバッグになってる。 そんな時にこっちは修正できず、ひたすら耐えて時間が過ぎるのを待たざる得ないのが現状。 正直、監督の差かな、とは思う。
ああ 2026/05/18 03:10 Android No.306003 DAZN見返し了。 ・前回同様、プレスを外せば中にスペースができるFC大阪の弱点を突いた攻撃が機能し、斜めのパスとドリブルで再三ビッグチャンスを作った。カウンターからシュートまで持っていけたのも収穫。宮崎だけでなく66分のワチへのボールもあと一歩だった。が…それらを決め切れないのは今季相変わらず。大山、大澤、ボブらが下がると途端に前で保持できなくなるのも相変わらず。終盤、パト、航一、恭平をせっかく前線に並べたのなら、もっと距離感を近くして落としを確実に拾えるようにしたほうがよかったのではないか。 ・攻撃では非常に貢献した宮崎だが、守備、特にハイボールに飛び込んでくる攻撃への守備には改善の余地がある。身長が5cm低い野瀬に再三やられたのでは今後狙われる。 ・失点シーンは東家に四宮の背後へフリーで入られ、島田の前に3人いるのに決められた。ほとんどの選手がボールウォッチャーになってしまっている。大阪側のデザインもいいのだが、組織守備として残念。 ・大澤はシュート以外は攻守とも完璧な出来。ホント、あとシュートさえうまくなればビッグクラブから引きがくるよ大澤。
ああ 2026/05/18 01:05 Android No.306000 今日の前半とか新潟戦前半、富山戦後半とかスポット的には良いサッカーして押し込んでいる しかし90分通して見れば相手のほうが決定機も多く、ゴール期待値も高い 強さは感じないよなあ、本シーズンこれでいけるのか不安は大きい