超ツエーゲン金沢掲示板

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ああ
No.319239
>>319234

もういい加減しつこい。山ノ井はもうこことは全く関係ないしJリーグにもいないから対戦する事もない。そんなに山ノ井の話題がしたかったらYS板に行ってくれ。チョン・テセさんが実質的な監督みたいだから盛り上がってるだろう。

ああ
No.319238
たとえ能力上でもサッカーは個人技でない
チームの仲間やスタッフと信頼関係の築けない選手は使えないだろうね

ああ
No.319237
>>319230

レンタルのワチと満了になったコジだけでした。


ああ
No.319236
いきなりごめんなさい、だけど

ヤンツー金沢ってもう1回見たい?もう見たくない?

ああ
No.319235
次の試合で産展1号館が使えないのは輸入車フェスタがあるからか

ああ 
No.319234
>>319217

それはキーパーとしての能力とは関係ない
山ノ井が上田より実力あるのは明らか
サポーターも見てきてる

ああ
No.319233
>>319176
全部同じ間隔で同じ端末だからいっただけです

ああ
No.319232
>>319227

何度も失敗する出来の悪い凡才の我が子に
可愛さ余ってヤればできると期待するところも同じか。

ああ
No.319231
>>319225

そんなAIに答えさせてそれを丸写しにしたような投稿してて恥ずかしくならないのかなあ

ああ
No.319230
>>319228

とは言ってもさ、他の選手の退団時はそうじゃないからねえ
山ノ井だけ極端に少なかったよね?二人だけだっけ?

ああ
No.319229
>>319226

やっているクラブがあるのはわかります。
ですが、辻田監督はやっていないのでは?ということです。
もちろんプレスはかけています(というか現代サッカーでは全然かけないほうが珍しい)し、局面でそういう形になることはありますが、最終ラインにマンツーで付くことは少なく、ワントップとシャドーが速攻阻害をするだけで、WBは下がってボランチとともに第二ラインを作ることを優先してはいないでしょうか?このWBの動き方が伊藤監督→辻田監督で一番変わったところだと思うのですが。
かつ、この第二ラインが形成される前にボールを前(サイドのスペース)に入れてしまうのが、今の各クラブの金沢対策になっていると思います。

ああ
No.319228
>>319217
その話、
しょっちゅう出てくるけど
SNSでは無く直接話してるかもしれんし
憶測で断定するべきでは無いと思うよ

ああ
No.319227
試合見てると、勉強できない子に「どうしてこんなことも出来ないの!?」っていうのと同じ感覚なんですよね。
ボール追いかける練習も大切だけど、お部屋でちゃんと勉強もしてほしいな。
失点原因の復習と、次節対戦相手の予習を。
辻田さん以下スタッフさんもしっかり対策を仕込んであげてください。

ああ
No.319226
>>319215

ウチは言えば↓をやっていると思う

現代サッカーでは、**「攻撃時はポジショナルプレーで崩し、ボールを失ったら即座にマンツーマンハイプレスで奪い返す(あるいは相手のビルドアップに対して高圧的に守る)」**というチーム(例:ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティや、近年のトップクラブ)が数多く存在します。

ああ
No.319225
>>319215

結論から言うと、この2つは全く異なるフェーズ(局面)の戦術概念です。
ポジショナルプレー(Positional Play / Juego de Posición)
フェーズ: 主に「ボール保持時(攻撃)」の戦術理論
目的: ピッチ上の位置取り(ポジショニング)によって優位性(数的・位置的・質的・動的優位)を作り出し、ボールを保持しながら相手の守備ブロックを崩すこと。
キー概念: ピッチを縦横のエリアに細分化(レーン化)し、「誰がどこに立てばフリーの選手が生まれるか」という構造的な理論。

マンツーマンハイプレス(Man-to-Man High Press)
フェーズ: 主に「ボール非保持時(守備)」の戦術行動
目的: 相手のビルドアップに対して敵陣の深い位置から1対1で噛み合わせ、時間とスペースを奪って高い位置でボールを回収(または相手のミスを誘発)すること。
キー概念: ゾーンで守るのではなく、特定の対戦相手(マーカー)に密着して自由を奪う守備のアプローチ。