あか 2017/03/01 21:28 iPhone ios10.0.2 No.38768 今日は暇だったので西部に行って芝みてきました、だいたい完成の様な感じでしたよ、覗いただけですけど緑がとても綺麗でした。来年は音響と電光、再来年はいよいよスタジアムに屋根か?必ずJ2に残らなければ
ZWIN 2017/03/01 18:33 Chrome No.38767 男性 もちやが 別に戦術あんまり興味ないでもええんや みんなと一緒に応援して選手の頑張ってる姿みて元気もろうとか反対に与えるとかクラブ発展の一助になったるでも 充分楽しいもんやぞ いちおう言っておかんなんかな?連投失礼しました!
ZWIN 2017/03/01 18:27 Chrome No.38766 男性 そうやな めそさんのいうように敵ブロックが出来る前に行けってことやな 大好きさんいうのんはボール奪いにプレッシング来た奴と勝負せんなんって事やと思う アルビのゴール集みたらそんな感じやったな手段として長めのパスやったりドリブルで運んだりするんやろうな こういう話もおもろいもんやなチームのやろうとしてること理解深めておいた方が応援しどころも分かるちゅーもんや思う 違っとったらまた考えればエエんやしサッカーは考える部分があって楽しいもんや
めそ 2017/03/01 17:12 ASUS_Z017DA No.38765 攻守切り替え速いサッカーって、どっちかっていうとプレスと勝負せずに、ランと長めの縦パスで攻めるってイメージだけども。プレスに引っ掛かってる時点で速い攻めとは言えないでしょう。 マンツーマンも攻め方も、何試合か見ないと分からないんじゃないかと。しばらくは完成度も低いままだろうし。 森さんの時はアトレチコを参考にってのがあったから、狙いとか完成形もイメージしやすかったけど。
大好き金沢 2017/03/01 12:56 SOV34 No.38764 男性 攻守切り替え速いサッカー で間違い無いです。 連投すみません。 相手プレスをかわす勝負出来ないと 奪っても後ろでボールのんびり回すサッカーになります。
大好き金沢 2017/03/01 12:49 SOV34 No.38763 男性 自分から仕掛ける ということで敵プレスをかわしてチャンス作るサッカーと言いたかったんですが 言い方悪かったですかね?すみません。 ドリブルは推進させる手段の一つですが かわしてスペース有ればドリブル使うでしょうし ドリブル推進が多くなるんじゃないでしょうか?
ああ 2017/03/01 12:39 iPhone ios10.1.1 No.38761 柳下さんのアクションサッカーってドリブルで抜くとかどこの情報っすか? それは個人的にこうじゃないかと思ってって事ならウィキペディアとかで調べた方がいいですよ。
大好き金沢 2017/03/01 12:20 SOV34 No.38760 男性 柳下アクションサッカー 昨年終盤の森下サッカーは 相手に持たせてラインでハイプレス掛けて奪ってゴール狙う戦術ですが これは成功し結果も出しました。 PO懸けた岡山に勝ち、同じく横浜とは五分、優勝懸かった札幌とも五分。 圧倒的強さの清水には負けたが決定機なら金沢多く 清水サポさんいわくフィニッシュ精度金沢に有れば負けていたと思う。 こういうものでした。 今度は自分から勝負仕掛け相手プレスをかわしてチャンス作るサッカーになります(を目指してます) 我々サポも怖れずこれを見守りましょう。 考えてたらショートカウンターのピンチは ドリブル勝負で負けても生まれるし パスカットされても生まれるのですので どっちの戦術でもピンチ有るのは同じかと思うようにします。 言えるのは柳下サッカーの方が選手能力は確実に上がります。 そういえばアルビレックスもよくビッグクラブに引き抜かれてきましたね選手能力成長するのでしょう。
ああ 2017/03/01 11:48 iPhone ios10.2.1 No.38757 去年の辛い一年があってからの、この前の愛媛戦… 不安になるサポがいても仕方ないわね まず一勝が早くほしい 週末水戸に勝ってホーム開幕戦を迎えることが出来れば!
この一球 2017/03/01 10:48 iPhone ios10.2.1 No.38756 お詫び致します 振り返れば、散々だった作シーズン ドラマのような締めくくり 期待の大きかった新体制 そしてあの開幕戦 まるでジェットコースターでした。 皆さんの気持ちも考えず 浅はかな書き込みをしてしまいました 本当に申し訳ありませんでした。
あある 2017/03/01 00:13 RW107 No.38755 去年バクスタで見ていたツレから、指笛、ゴル裏は黒メガネのダンディーさんのみやけど バクスタはやっとる人いっぱい居ると聞いて、へぇーそうなんだ!と思いました。 ささやかですが、そんな会話に幸せを感じるツエーゲンのある日常。