あか 2025/06/03 12:50 iOS18.5 No.260097 男性 今思えば、J2昇格初年度の序盤が上手く行きすぎたかな。 序盤で一時首位になり、 J1ライセンスに必要なクラブハウスと専用練習場を確保しなければならず、 急遽、安原にクラブハウスを建て、練習場を完成させたんだが、 あと数年待てば、より良い環境のクラブハウスや練習場を確保できたかもしれなかった。 練習場なら天然芝、クラブハウスなら鉄筋コンクリート型だったり。
ああ 2025/06/03 12:49 Android No.260095 >>260085 昔も書いたけど、ピッチ作るならもとがなんであれ転圧して一定の固さに締めるから土質はあんまり関係ないで。むしろ湿田とかだったら表土剥いで入れ替えるかなんかせんとピッチにならん。怪我防止なら最新のハイブリッド芝が一番や。データもある。コスト高いけどな。
ああ 2025/06/03 12:49 iOS18.5 No.260094 アキラには申し訳ないが、ありがとうとも言いたくない。彼が残したものってなんだ?彼の元で成長した選手いた? ほんとに1年半棒に振っただけの期間だったとしか思わない。さようなら。
ああ 2025/06/03 12:47 Android No.260092 辻田さんはユースで選手の動かし方は分かっているし、後は選手がJ初監督の辻田さんの指揮に素直に従ってくれさえすればある程度の所までは上がると思う。沼津戦に期待したい。
ああ 2025/06/03 12:38 Android No.260085 >>260079 安原地区の地質(砂礫)自体サッカーをする上で問題があるから芝を張り替えた位で怪我人の多さが改善するものではない。場所を変えないと選手の身体に過度な負荷をかけ続けてしまう。
ああ 2025/06/03 12:35 Android No.260084 >>260079 市民から芝植え替えして柔らかくはなったそうだが、柔らかいと腰、骨、関節の負担は減るけど筋肉系の怪我リスクは上がるからいいことばかりでもない