ああ 2025/12/01 13:13 iOS18.6.2 No.281314 >>281313 対策は充分する。 ウチは大阪の9番に決められてはない。 9月もスタメンで87分までいた。 CBは平、畑尾、長倉だった。 好調らしいから気をつけたいな。
ああ 2025/12/01 12:55 Android No.281313 >>281308 そうでもない 前線メンバーは数的不利でもそうやって点取るのに慣れてる 特にエース島田は浮遊しながらスッと入り込んで決める嗅覚系のストライカー 調子の波が激しいらしく最近はスタメン落ちしていたが、厄介なことにこの前の岐阜戦で後半から出てきてシュート六本打ってハット決める等復調している
ああ 2025/12/01 12:48 iOS18.6.2 No.281312 2025年直接対決 3月花園ラグビー場 0-1 伊藤監督 89分にカウンター決められた。 9月 金沢ゴースタ 2ー1 辻田監督 ラグビー芝生で伊藤戦術でも89分までドロー 今年の相性はウチに分があるよ。 ロングカウンターには気を付けよう。
ああ 2025/12/01 12:30 Android No.281310 >>281300 そこまではいかなくとも、前線にカウンター要員2〜3枚残してあとは自陣の中をガチガチに締め、各クラブがやってきたツエ攻略法「サイドで追い込み、中への苦し紛れの横パスをかっさらってカウンター」をやってくることは十分有り得る。 個人的には、そういった状況なら、鹿児島戦の和希→パトの2点目、嶋田の3点目みたいに、ペナ外45度付近からファーへのシュートを果敢に狙う必要があると思う。 ゴール取れれば勿論よし。決まらなくても敵がシューターケアしに来れば、中にスペースが生まれて崩しの端緒になる。
ああ 2025/12/01 12:23 iOS18.6.2 No.281308 FC大阪相手だとフルコートマンツーマンで良いかもな。 アイツらポジション可変したりオフザボールでマーク外したりショートパスでマーク外すような技術無さそうだそ。
あああ 2025/12/01 12:22 Chrome No.281307 >>281300 大阪もシーズン中もそれに似た守備をやってきたチームならともかく 付け焼刃でやってもかえってほころびが出る可能性もある うちもこれまでやって来て結果も出ているやり方を貫いた方がいいと思うし 辻田さんもそう言っていたはず 万が一負けても変に戦術変えて負けるよりいつもどおりやり切って負ける方があきらめもつく
ああ 2025/12/01 12:09 iOS18.6.2 No.281304 >>281300 それされたら一人だけ残してウチも全員ボックス内に入れば良い、あとは押し込み合い。 それはしないだろうよ。 何十分の間に一本はゴールライン割る。