ああ 2026/06/17 09:56 Android No.309841 ケガのマネジメントは難しいところ トレーニングやプレーの強度下げれば弱くなる 仮にそうしても再発や試合中のコンタクトによる負傷はどうしても起きる カネかければどうにかなるかと言うと、世界トップレベルクラブがケアのために億単位の設備と人材用意しても、概ね2割くらいの選手が常にケガ離脱してるのが現実 選手層厚くするしかないよ
ああ 2026/06/17 08:42 Android No.309840 過密日程を勝ち抜くためにはポジション別に最低2名のレギュラー同等のメンバーが必要 怪我を極力少なくして戦力を保つマネジメントも大事
ああ 2026/06/17 07:50 Android No.309838 予想はしていたが過密日程 特に11節〜16節は3週間で6試合、うち3試合はアウェイと非常にハード 開幕も酷暑真っ只中の8月頭 決まったことに文句言っても仕方ないが、これで秋春制の目的の一つに「試合クオリティ維持」を挙げられてもな