No.1917
Group A
イラク、オマーン、バーレーン、レバノン、モルディブ
Group B
ヨルダン、クウェート、キルギス、パキスタン、トルクメニスタン
Group C
サウジアラビア、イラン、ネパール、パレスチナ、アフガニスタン
Group D
UAE、イエメン、タジキスタン、スリランカ
Group E
シリア、ウズベキスタン、インド、バングラデシュ
Group F
オーストラリア、ミャンマー、台湾、香港
Group G
北朝鮮、タイ、カンボジア、フィリピン
Group H
韓国、インドネシア、東ティモール、ブルネイ
Group I
日本、マレーシア、ベトナム、マカオ
Group J
中国、ラオス、シンガポール、モンゴル
アジア1次予選(2015年3月23〜31日)
各組1位の10カ国および、各組2位の成績上位5カ国の計15カ国が最終予選への出場権を獲得
アジア最終予選(2016年1月12日〜30日)
開催国のカタールを含めた16カ国を4つのグループに分け予選リーグを行い、各組2位(8カ国)までが決勝トーナメントへ進出、トーナメントを勝ち上がった成績上位3カ国がリオデジャネイロ五輪への出場権を獲得
リオデジャネイロ五輪
サッカー競技(2016年8月3日〜19日)
参加国(16カ国)
開催国 : 1カ国
CONMEBOL(南米): 1.5枠
CONCACAF(北中米カリブ海): 2.5枠
CAF(アフリカ): 3枠
AFC(アジア): 3枠
OFC(オセアニア): 1枠
UEFA(欧州): 4枠
既に開催国のブラジルと、南米ユース選手権優勝のアルゼンチンが本大会の出場権を獲得、同大会2位のコロンビアが北中米カリブ海3位との大陸間プレーオフへ。
日本代表の出場が決定すれば、6大会連続10回目の出場となります。