ああ 2026/05/25 03:06 iOS18.7 No.1438822 >>1438813 今更だけど 本当木谷監督が良かった 降格はしたけど やっとまとまりかけてたのに 又壊して 「切り替えて自分達のサッカーやろう」しか言えない人に変えて 全然成長しない 同じ事 同じミス 何故自陣ゴール前でボール回して前に行かないの? それが 自分達のサッカー?
ああ 2026/05/25 01:43 iOS18.7 No.1438821 小菊サガンでは、「手段」を非常に真面目に学ぶ傾向があるので、* ポゼッションは“勝つための道具の一つに過ぎない”ではなく、* ポゼッションそのものが“良いサッカー”としてポゼッション至上主義が評価されやすくなった。 例えば小菊サガンでは、 * 「正しい手順」 * 「美しい形」 * 「ミスしない再現性」 * 「和を乱さない」 を重視する思想が根底にあります。 * リスクを取る個人突破 * カオスな展開 * 感情的な試合運び より、 * 組織的 * 整理された * 全員で共有可能 な形が好まれやすい。 そのため「勝てばOK」より、「どう勝つか」がかなり重要視される。 一方、南米や欧州では、「勝つためならロングボールでもカウンターでもOK」という合理的な割り切りが強い場合があります。 例えば アルゼンチン代表は大会ごとにかなり現実主義へ変化しますし、ディエゴ・シメオネ的な「まず勝利」という思想も強いです。 今や海外組中心の森保一の日本代表を見習って、 * ドイツ戦での撤退守備+速攻 * スペイン戦での割り切り * 前線の個の強さ活用 など、「理想」より「結果」を優先する現実主義も見せる必要がある。 また、欧州で育ってJリーグに帰還する選手が増えたことで、 * 試合ごとの最適解を選ぶ * 相手次第でスタイル変更 * 醜くても勝つ という感覚も、浸透し始めているJクラブもある。ただ、サガンの監督コーチ選手だと、国内経験しかないからキツい。誰か首脳陣をヨーロッパや南米に留学させるべきでは。
ああ 2026/05/25 01:24 iOS18.7 No.1438820 世界のトップレベルでは近年かなり現実主義です。 今季プレミアリーグを優勝したアルテタ監督も「選手に合わせて勝つ」タイプで、哲学固定型ではありません。 5大リーグの強豪クラブ も、内容で押し込まれても勝つ試合が多い。 つまり世界最高峰では、* 理想の形より、* 状況適応能力が重要視される流れが強くなっています。 日本サッカーも最近は、「美しく支配する」から、「勝つために使い分ける」方向へ少しずつ変わってきています。 つまり、小菊さんは発想の転換が必要です。